2019年夏ドラマ

【Heaven?~ご苦楽レストラン~】3話のあらすじネタバレと感想!伊賀を巡り猛女と猛母がバトル!

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ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」第3話が2019年7月23日(火)に放送されました。

ここでは、「Heaven?~ご苦楽レストラン~」第3話のあらすじ(ネタバレ)と感想、視聴者の声を紹介していきます。

「レストランに必要なものが何かわかる?距離感よ」

営業スマイルが苦手な青年・伊賀観は、仮名子に「その距離感がよいサービスマンになれる資質」とスカウトされました。

その言葉は口からでまかせでしたが(笑)実際伊賀は、猛獣のようなオーナー・仮名子に翻弄されつつも絶妙な距離感であしらい、レストランの仲間達に頼られはじめます。

実は、伊賀は不本意ながらも「猛獣のような女」に振り回されるのに慣れていた。

なぜなら、彼には仮名子に匹敵する「猛獣のような母」がいたから!

今回は、その猛母・勝代が、何かと便利な息子を取り戻しにご来店。

仮名子もびっくりのご無体を繰り広げます!

果たして「猛女」仮名子は、「猛母」勝代から、伊賀を守り切れるのでしょうか!?

ドラマ【Heaven?~ご苦楽レストラン~】あらすじと原作漫画ネタバレ!最終回予想もドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」は、佐々木倫子さんによる漫画作品が原作となっています。 漫画は6巻で完結しています。 ...

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【Heaven?~ご苦楽レストラン~】3話のあらすじ(ネタバレ)

「面白い名前」と呼ばれて

伊賀観って面白い名前よね。でも画数多くて癪よね」

買い出し中の伊賀に、オーナー・仮名子が言った。相変わらず不躾な発言である。

一人バイクで買い出しをすませるつもりが、仮名子が「ついていってあげる」と一緒にきてしまい。

伊賀は、両腕に荷物を抱えて歩きながら、仮名子の一人喋りをただ淡々と聞く羽目になったのだった。

(観は、やはり『諦観』の観なのだろうな)

結局仮名子の目的は「並んで30分待ちの人気コロッケ」の行列に伊賀を並ばせ、自分は洋服の買い物に出かけることだった。

コロッケ行列に並びながら、伊賀の脳裏に過去の思い出が甦り始める。

(やはりきちんと断ればよかった。『ついて行ってあげる』にろくなことはない。そうだ、あの時も…)

山田ABC予約事件

「一つよろしいかな。伊賀君がいない間にちょっと問題が」

山縣が呼びに来たとき、伊賀はオーナー室(トイレになるはずだった小部屋)で仮名子に責められていた。

行列30分のコロッケ売り切れで、入手に失敗したのだ。

「完売って言ったって、店主の家族の分くらいとってあるでしょうよ!」

なぜあきらめたのか、と騒ぐオーナーから山縣が救い出してくれた、と思いきや、店では本当に問題が起こっていた。

予約電話を受けた川合がパニックってしまい、「山田様3名20時」の予約を3回受けてしまったというのだ。

別々に電話してきた「山田様」が山田A,山田B,山田Cの3組なのか、そのうちのどれかは同じ組の連れが念押しで電話したのか…それにより、テーブルの用意が1席から3席に変わってくる。

確かめようにも、川合は予約者の連絡先電話番号を聞いていなかった。

「ロワン・ディシー」は墓場の中を15分歩いてやってくる「フラリ客」のために予約は5組までと決めているので、3組かもしれないが1組かもしれないというのは由々しき問題である。

しかも今日にかぎってオーナー仮名子が「予約は5組といわずミッチミチに入れろ」というので、空きテーブルはオーナーの指定席だけになってしまった。

そこに、「今夜8時2名で予約とりたいのですが」と女性の声で電話が入る。

あいにく満席でして、と店長・堤が断ると、電話の声が豹変した。

「はああ、わざわざ東京まで来たのにい?このアンポンターン!!」

水も滴るトラブルメーカー

「天気予報どおりの大雨、これならキャンセルが出るかもね!」

キャンセルが出れば、山田様が3組だろうが1組だろうがトラブルは起こらない。

窓から大雨の墓場を眺めて無邪気に喜ぶ川合。

ついでに膨らんだ天井板を無邪気にモップでつついた川合は、天井裏にたまった雨漏りの水を店の床にぶちまけてしまった。

間の悪いことに、その真下にオーナー・仮名子が立っていたため、ずぶ濡れに。

ちょうど開店時間となり、天井裏はガムテープでとめ、オーナーは店の奥へ押し込め、伊賀たちは客を迎え始める。

セキ様、ミウラ様、アオモリ様…次々と訪れる客たちの傘を預かり、テーブルに案内していくスタッフ。

待望の山田様も無事に3組訪れ、店はオーナーの指定席を除いて満席となった!

コック服に着替えて厨房からこの様子を眺めていたオーナー・仮名子は、自分も役にたつところを見せようとなぜかフロントクロークのモップかけをはじめ…

見事に滑り転び、傘立てをなぎ倒してしまった!

「僕がやっておきますから」

このトラブルメーカーに任せておけない、と伊賀はひとりクロークの整理にあたる。

その隙に、もう一人のトラブルメーカーが店にやってきたのも知らず…

メニューの前に観を呼べ

「何が予約でいっぱいよ!この席空いてんじゃない、いいよね?」

ひらりと舞い込んできた中年女性は、唯一空いていたオーナー指定席にどっかりと座り込んだ。

「圧が凄い」「クセが強い」その女性にスタッフが気圧されていると、彼女は叫んだ。

「メニューの前に、観を呼んで!」

女性は伊賀の母、伊賀勝代だったのだ。

「お母さん…店には来ないでと…」

水面のさざ波のような当惑を見せる伊賀だが、勝代は自宅のリビングかのようにリラックスして食事をはじめる。

「おいしいんだけど、今ひとつパンチが足りないんだよね~」

もし今オーナーが出て来て、自分の指定席がこの傍若無人な客に占拠されていると知ったら、どんな修羅場が訪れるのか。

山縣がホットワインとブランケットをオーナー室に届け、できれば閉店まで眠っていただく作戦を決行中だが、果たしてうまくいくだろうか。

心配の種がつきない中、もう一つ事件が起こる。

最後の退店客となった一組の夫婦が、妻の傘が誰かと間違えられたというのだ。

その誰かが持って帰った傘は、夫婦の息子の形見だった…

「必ず探し出しますので」頭を下げる伊賀たちだが、今日に限って電話番号のわからない客ばかり。勝算は限りなく低かった。

絶望的なムード漂う中、食事を終えた伊賀母・勝代が爆弾発言をする。

「短い間でしたけど、息子の観がお世話になりました!」

いきなり伊賀を実家の長崎に連れ帰る、と言い出した勝代。

伊賀と押し問答の末に「いい加減オーナー出しなさいよ!」と叫び出す。

その「ご無体感」にスタッフたちは強烈な既視感を覚えた。

(この感じ、誰かを思い出させる…!)

「私がオーナーですけど、何か?」

顔を出したオーナーに、山縣は思わず「伊賀くんのお母さんが法事で上京した」と嘘の耳打ち。

そして、勝代が手土産に「行列30分のコロッケ」を渡したので、思いのほかオーナー・仮名子は上機嫌となった。

勝代が勝ち誇ったように笑う。

「完売っていったって、店主の家族の分くらいとってあるもんでしょうよ!」

この瞬間、伊賀と仲間達は確信した。

(この二人、やっぱり似ている…!!)

見たことのある顔×2

「やっぱりないですか、傘…」

山縣の嘘に従い、「法事」ということにして休みをもらった伊賀は、勝代の観光に付き合いながらも「形見の傘」の行方を気にして店に電話を入れていた。

スタッフの中では傘を間違えて渡した相手は「山田B」と意見がまとまり、オーナーが店長に似顔絵を描かせてビラを配るつもりだというが。

先行きは暗い。どんよりした伊賀に、勝代の声が追い打ちをかける。

「もっと楽しみましょ、最後の東京を!!」

その声が伊賀の回想スイッチを入れた。

(思えば『お母さんついていって上げる』から僕の人生は…)

大学受験のとき、勝代がついてくるのを断れなかった伊賀。

勝代の東京観光に付き合わされて疲れ、勝代のいびきで睡眠不足になり。

あげくに受験当日、勝代は伊賀の受験票を自分の観光名所の入場券とまちがえて持っていってしまった!

おかげで伊賀は受験票を取り返すため、観光名所に向かった母を追いかける羽目になり。

なんとか受験票を受け取り、受験場に向かうも電車は人身事故。

タクシーは通りすがりの怪我人の救助。

なぜかその怪我人の病院にまで付き添うというトラブル続きで見事に受験に失敗したのである。

「浪人する気?そんな金出さないわよ」

受験にきた息子が自分のせいで受験すらできなかったと知った勝代の言葉は冷たかった。

伊賀は自暴自棄になり、たまたまもらった「レストランの求人」チラシを頼りに「東京でサービス業で生きていく」宣言をして、実家を出ることに成功。

(母に振り回されてきた人生はこれで終わる、と思っていたが…)

母のことは嫌いではないが、このまま押し切られて連れ戻されるのもどうなのか。

母・勝代が100%観光を満喫している傍らで、淡々と思い惑う伊賀。

× × ×

一方、オーナー・仮名子は、山田Bの似顔絵に「どこかで見たことがある…」と感じていた。

そのとき、テレビの画面に、別の「見たことある顔」が映った。

法事のはずの伊賀とその母が、横浜観光をしている!?

スタッフに問いただし、勝代が法事でなく伊賀を長崎に連れ戻しにきたと知った仮名子。

「今、伊賀君がお母さんを説得中でして….」

むにゃむにゃ言ってるスタッフたちに対して、仮名子の決断は早かった。

「何悠長なこと言ってるの!伊賀くんは(ここに)いるべきよね!?取り返してくる!伊賀くんを!!!」

屋形船の2人+1人+もう1人?

「横浜あたり」という限りなくざっくりした情報だけを頼りに店を飛び出していった仮名子だが、スタッフたちは仮名子と伊賀母子が巡り会うことをなぜか確信していた。

(なぜなら、二人はとっても似ているから…!)

その予想どおり、仮名子は「ワイン飲み放題、お寿司食い放題」の謎の屋形船で伊賀母子の捕捉に成功した。

なぜか並んでワインを飲みまくり、寿司を食いまくる仮名子と勝代を前に、(舟から降りるまでこの人たちの相手をするのか)とうなだれる伊賀。

そんな伊賀をよそに、満足するまで飲んで食べた二人は舌戦の火蓋を切った。

「観を使える男にしたのは、この私よ!」と勝代。

「もうしばらく私に預けたら、もっと使える男にしてみせます!」と仮名子。

「そもそもなんで連れ戻しに?」と仮名子が聞くと、勝代は即答した。

「決まってるじゃない、不便だからよ!」

「私だって伊賀くんがいなくなったら、不便です!!」

(不便…)

そんな理由で自分を争う二人の女を、哀しく見守る伊賀。

「そもそも伊賀くんのせいで傘がなくなってるんです。責任というのは、傘を取り戻すことじゃないですか」

苦し紛れに独自の理論を展開しはじめた仮名子に、勝代がキィィ~となったその時。

「いい景色だなあ。オーナーさんのいうことにも一理ある」

壮年の男性が静かに言葉をはさんだ。

この壮年の男、実は勝代が店を訪れたときも、横浜で観光していたときも、仮名子が横浜のテレビ中継を見たときも、そしてこの屋形船のテーブルでもずーっとその場にいたのである。

しかし、誰にも気づかれなかった。

「存在感を消す」それこそこの壮年の男、伊賀観の父親・伊賀静(せい)の特技であった。

「とりあえず、話は傘が見つかってからにしたら?」

猛獣つかいのお手並み

「山田という人の、生き霊を呼び出すわ」

「ロワン・ディシー」に戻った仮名子と勝代は、暗くした店の中でなぜか巨大なキャンドルに火を灯し、精神を集中していた。

二人の中では「降霊会」を開催しているつもりらしいが。

「みんなで思い出して、推理するってことだと思うよ」父・静が穏やかで的確な解説をはさんでくれるので、伊賀も仲間達も安心して「山田の連絡先を知る方法」について話し合いを続ける。

山田Bは父と娘二人と来ていた。

山田B・父は最近スマホを風呂に落とした。

山田B・父は娘に電話番号を聞いていた。

そこで、娘が自分の携帯番号を口に出した…はず…

しかし、ここからが進まない。

ようやくオーナーが頭からひねり出した番号に電話してみよう、ということになったとき。

当の山田B・父が店に傘を持ってやってきた!

「やあ、この前来たとき、傘を間違えちゃってね。(本物の自分の傘は)別れた妻からもらったものなんだ」

「もしかして…山田カントク?」

その顔を見て、いきなり親しげに語りかける仮名子。

仮名子が似顔絵に見覚えがあったのも道理。山田Bは仮名子の知り合いだったのだ。

しかもカンヌ受賞経験もある、有名映画監督だった。

(この間店の宣伝記事を書かせた辛口コラムニストといい、この映画監督といい…オーナーの謎コネクションはすごいな…)

スタッフ一同の頭に渦巻く「オーナーって何者?」疑惑。

しかし、それより切迫した問題があった。

「とにかく傘は取り戻した、責任は果たした!約束どおり観は長崎に連れて帰ります!」

まあ、そうなるよなあ。本人伊賀のみならず、仲間達も『諦観の笑み』を浮かべようとしたそのとき。

「責任を果たしたと言えるでしょうか、息子さん、何の役にもたっていませんでしたよね」

身も蓋もない言葉だが、仮名子は勝代に従う気はないらしい。

「あなた、約束破る気!?」

目を剥く勝代に仮名子は言い放った。

「ええ、いくらでも破るわ、大事な従業員を守るためならね!うちの店には代わりになる人なんていないの、全員必要不可欠なの!!」

(…!!)

仮名子の意外な言葉に、伊賀もスタッフたちも胸をつかれた。

納まらないのが勝代である。

「なんかむかつく~~!!」

あわや殴りかかろうとする勝代。その勝代をやわらかく抱き留めた腕があった。

「すいませーん、シャンパン、ボトルでお願いできますか?」

伊賀の父・静であった。

「どなってばかりでノドも乾いたでしょ?」静は、妻・勝代に笑いかけ、オーナー・仮名子にも微笑んだ。

「よかったら、オーナーもぜひ」

「え?ええ…グラス、お願い」と仮名子。

「…観、シャンパンにあう料理もお願い」と勝代。

静の一言で場は一転、勝代と仮名子は同じテーブルにつき、機嫌良くシャンパンを飲み交わしはじめた。

二人の猛女が「いがに伊賀観が便利で使い勝手のいい男か」を語り合うのを見て、山縣は「なぜ伊賀くんが伊賀くんたるか、わかった気もします…」とつぶやいた。

二人にいい感じで酔いが回ってきたころ、父・静はさりげなく母・勝代に「今週は何かと忙しい」と説明しはじめ、やがて言った。

「観を長崎に帰す、という話は、また今度にすればどうかな」

(出た!話を先延ばしにする。それが母をかわす唯一の方法。そしてそれができるのは父だけ…!)

久々に、父の「猛獣つかい」の鮮やかなお手並みを拝見できた息子。

傘を間違えられた夫婦にも、無事「息子の形見の傘」を返すことができ、久しぶりに「ロワン・ディシー」に平和が戻ってきた夜であった。

静観の男たち

「いい仕事を選んだね、いい笑顔だ」

酔い潰れた母・勝代をタクシーに放り込んで、父・静は静かに息子・観に言った。

成り行きを静かに見守ること…静観。父の「静」と、息子の「観」でできるこの言葉が、観にはとても好ましく思えた。

「観」は単に面白い名前ではない。静観の「観」なのだ。

その頃、「ロワン・ディシー」の前には怪しい男が二人。

「ここが黒須仮名子の店か…!」と店の明かりを睨み上げていた。

父を見送った伊賀は、去り際に父がいった「オーナーって相当高価なものを身に付けてたけど、他の仕事もやってるの?」という言葉がひっかかっていた。

店の仲間たちの中にも、オーナーの謎人脈に「オーナーって何者」疑惑が膨らんでいく。

再び店に訪れる波乱の予兆。

気づかないのはオーナー・仮名子だけであった…。



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【Heaven?~ご苦楽レストラン~】3話の感想

シリーズ序盤は「もう少し原作の枠からはみ出してもいいのにな」と思うこともありましたが、だんだんいい感じにリミックスが進み、+αの魅力が出て来ましたね。

特に実写ドラマ化の最大の醍醐味「原作キャラの魅力×役者さんの魅力の相乗効果」で、「このキャラってこんなに素敵だったっけ?ドラマ見てよかった~!」と思わせてくれたのが……伊賀くんのお父さん、伊賀静さん!

なんと鶴見辰吾さんですよ。あの天ノ川学園高校の理事長ですよ。

仮名子ちゃんも「キター!」って言うし、このドラマスタッフ何気にフォーゼ愛、強くない?

伊賀観を演じる福士蒼汰くんと父・伊賀静を演じる鶴見辰吾さんの2ショットには、案の定相当ネットがざわついてましたね。

そして、静パパのためにはドラマスタッフも気合いの入った見せ場をご用意。

まずは屋形船の上(原作では確か観覧車だった)で仮名子と勝代ママが火花バチバチのところに、「いい景色だなあ~うん、オーナーさんの言うことも一理ある」とスマートにフレームイン。(正確に言うと、もともとそこにいたのだが)

そしてそのままスマートに「とりあえず話は傘が見つかってからにしたら?」と仮名子の無茶ぶりに乗っかって懸案を先送りに。

いざ傘が見つかって、仮名子と勝代の間で緊迫感マックスになったときには「スイマセーン、シャンペンをボトルでお願いできますか?」

この時既に怒りのファイティングポーズをとっていた勝代をふんわり抱きとめてるんですね。

そして「どなってばかりでノドも乾いたでしょ?」と勝代の顔をやさしくのぞきこみ、続いて仮名子にも微笑んで「よかったら、オーナーさんもぜひ!」…て、ドンファンかよ!

それから勝代ママに今週のぎっしり詰まった予定をやさしく説明した静パパは「観を長崎に返すという話は、また今度にすればどうかな」で試合終了!

決まり手は「引き延ばし」でした。

とぼけたふりして絶対この親父、デキル男ですよ。素敵だわ~~!

今のままの伊賀くんでも充分素敵だけど、年取ったら伊賀静になるのか…

どんだけ優良物件なんだ。これはどんな無理してでも先物買いさせていただきたいわ!

勝代ママがあんまり出てくるのは困るけど、静パパはちょくちょく顔を出してほしいです!!

ところで、父といえば、娘二人と食事にきてた「山田B」こと山田監督もいいパパっぷりで。山田B家の記念写真を公開してくれてました。山田監督もまた出てほしいなあ。



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【Heaven?~ご苦楽レストラン~】3話の視聴者の声

まとめ

さてさて今回のラストで「カンヌで賞獲った映画監督とツーカーの仲」「そういえば辛口コラムニストも利用」などオーナー・仮名子の謎コネクションがちらほら見えてきました。

その上、伊賀の父・静は、仮名子の装いをしっかりチェックしていて「相当高級なものを身に付けてるぞ」と息子に教えます。

ダメ押しに、「ここが黒須仮名子のレストランか!」と門前で店を睨み上げる物騒な男二人が登場..!

ついにオーナー・仮名子の正体が明かされるのか?

「ロワン・ディシー」のスタッフが知って冷静でいられるような正体だったらいいんですけどね。

ちょっぴり不安を抱きつつ、来週を待ちたいと思います!



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