2019年秋ドラマ

【同期のサクラ】視聴率(最新速報)と推移分析!視聴者の評価評判は?

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水10ドラマ「同期のサクラ」が2019年10月からスタートです。

主人公の北野サクラ(高畑充希)が、故郷の離島と本土に橋を架けるために奮闘するストーリーです。

自分を曲げずに忖度しない彼女の10年間の生き様を1話で1年毎に描いていきます。

同期達も彼女の影響を受けて、少しずつ心境が変化していき徐々に絆が深まっていきます。

どんな困難にも臆せずに、立ち向かったサクラと同期達の生き方に注目しましょう。

ここでは、ドラマ「同期のサクラ」の最新の視聴率(速報値)と推移、視聴者の評価評判などを紹介していきます。

ドラマ「同期のサクラ」最新話の視聴率とこれまでの推移(最新速報)

最新話8話の視聴率は10.8%でした。(※ビデオリサーチ調べ)

これまでの視聴率は以下のようになっています。

・8.1%(1話)
・9.5%(2話)
・9.3%(3話)
・11.5%(4話)
・11.8%(5話)
・11.7%(6話)
・12.2%(7話)
・10.8%(8話)

サクラは入社した花村建設で個性的な4人と運命的な出会いを果たしました。

マイペースで忖度出来ないサクラの奮闘に今後も目が離せないです。

初回の視聴率は8.1%、第3話も9.3%と2桁超えまで、あと1歩のところまで来ました。

そして第4話は11.5%と初の2桁に乗せて、第6話では11.7%と勢いは衰えません。

第7話は12.2%を記録して、同番組最高視聴率を叩き出しました。

勢いが乗ったまま迎えた第8話は10.8%と、5週連続の2桁をキープしています。

最終回も近付き、サクラや同期達の今後が気になるところです。



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同枠(水10)での視聴率の傾向

過去1年間、水曜22時・日テレ系ドラマと平均視聴率を紹介していきます。(※ビデオリサーチ調べ)

偽装不倫(2019年 夏)
平均視聴率…10.3%

白衣の戦士!(2019年 春)
平均視聴率…8.7%

家売るオンナの逆襲(2018年 冬)
平均視聴率…11.3%

獣になれない私たち(2018年 秋)
平均視聴率…8.7%

これまでの水10は実力派の女優が主演を務める傾向がありました。

しかし、最近では主演にフレッシュな女優を起用して、個性的な内容のドラマにもなっています。

前々回の「白衣の戦士!」では、ドラマ初主演の中条あやみさんが水川あさみさんとのダブル主演を務めたのが印象的です。

前回のドラマ「偽装不倫」は2桁の視聴率をキープしましたが、今回視聴者の共感を得る事が出来なければ1桁になる可能性も大いにあります。

週の半ばで心身ともに疲れが出てきている時に、ドラマの内容が重くなると視聴者も見なくなる事があるかもしれません。

視聴者に元気や勇気を与えてくれる展開を期待したいですね。



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同テーマ(ヒューマンドラマ)での視聴率の傾向

ドラマ「同期のサクラ」と同テーマ(ヒューマンドラマ)のドラマでの視聴率の傾向を紹介します。

凪のお暇(2019年 夏)
平均視聴率…9.9%

僕らは奇跡でできている(2018年 秋)
平均視聴率…6.5%

健康で文化的な最低限度の生活(2018年 夏)
平均視聴率…5.8%

ゆとりですがなにか(2016年 春)
平均視聴率…8.4%

熱い思いや感動する展開が多いヒューマンドラマは、毎クール放送されるほどの鉄板ドラマです。

一定層の人気はあると思いますが、近年では2桁に届かない視聴率になっています。

ドラマ内の人間同士のやり取りは視聴者が思わず見入ってしまう事も多く、見応えがあります。

高畑充希さんの主演時過去視聴率は?

高畑充希さんの主演ドラマの視聴率を紹介します。

メゾン・ド・ポリス(2019年 冬)
牧野ひより 役
平均視聴率…10.2%

過保護のカホコ(2017年 夏)
根本加穂子 役
平均視聴率…11.5%

NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(2016年上半期)
小橋 常子 役
平均視聴率…22.8%

女優や歌手として活躍する高畑充希さんは、数多くのドラマ・映画に出演しています。

NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」で連続ドラマの初主演を果たして、その後も数々の映画や民放ドラマで主演を務めました。

彼女の演技力は高評価を受けていて、これまでに日本アカデミー賞新人俳優賞、日本映画批評家大賞新人女優賞を受賞しています。

落ち着いたキャラクターだけではなく、慌ただしい演技も行う事の出来るところに彼女の実力の高さを感じます。

出演ドラマでは2桁の高視聴率を出していることが多いので、今回も期待が出来そうです。

ドラマ「同期のサクラ」の視聴率を予想!

「同期のサクラ」キャストは以下のメンバーが演じる予定です。

・北野サクラ役 高畑充希さん
・月村 百合役 橋本愛さん
・木島 葵 役 新田真剣佑さん
・清水 菊夫役 竜星涼さん
・土井蓮太郎役 岡山天音さん
・火野すみれ役 相武紗季さん
・黒川 森雄役 椎名桔平さん
・北野 柊作役 津嘉山正種さん
・中村 小梅役 大野いとさん

若手の俳優・女優陣が多く出演していて、フレッシュさを感じますね。

さらにスタッフ陣も紹介します。

・脚本:遊川和彦さん
・チーフプロデューサー:西憲彦さん
・プロデューサー:大平太さん
・演出:明石広人さん

脚本の遊川和彦さんは、「偽装の夫婦」・「はじめまして、愛しています。」・「過保護のカホコ」・「家政婦のミタ」などを手掛けました。「家政婦のミタ」では、最高視聴率40%の驚異的な数字を出して、ザテレビジョンドラマアカデミー賞の最優秀作品賞・脚本賞を受賞しています。

チーフプロデューサーの西憲彦さんは前回ドラマの「偽装不倫」や「もみ消して冬 2019夏 ~夏でも寒くて死にそうです~」に携わっています。

プロデューサーの大平太さんも前回ドラマの「偽装の夫婦」、そして「家政婦のミタ」「過保護のカホコ」を担当しています。これまでにエランドール賞 プロデューサー賞・東京ドラマアウォード プロデュース賞などを受賞しています。

フレッシュなキャストが多く、活気のある現場の雰囲気になりそうです。

また、高畑充希さんが主演を務めた「過保護のカホコ」を担当したスタッフ陣が集結しているので、視聴率も期待出来そうですね。

視聴率は…12%ぐらいになるのではないかと予想します!

今回はオリジナルドラマになり、予想の出来ない展開に期待が膨らみます。



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ドラマ「同期のサクラ」各話の視聴率と視聴者の評価評判

第1話の視聴率と評価評判

ドラマ「同期のサクラ」の第1話視聴率は8.1%でした。(※ビデオリサーチ調べ)
以下に視聴者の感想を紹介します。

故郷と本土に橋を架けるために大手ゼネコンに入社したサクラは、最初からインパクトありましたね。

誰に対しても臆せずに自らの意見を口にする彼女の忖度しない性格に周囲も困惑していました。

主演の高畑充希さんだからこそ出来る独特なキャラクターや同期達の演技力の高さを評価する声が多く上がっていました。

しかし、冒頭のサクラの入院シーンや理由などに衝撃を受けて、ドラマ自体が楽しめないとの意見も上がっています。

初回視聴率は8.1%と2桁に届きませんでしたが、まだ伸びる可能性はあります。

正直過ぎるサクラの個性的なキャラクターの奮闘や今後の展開に期待しましょう。

第2話の視聴率と評価評判

ドラマ「同期のサクラ」の第2話視聴率は9.5%でした。(※ビデオリサーチ調べ)
以下に視聴者の感想を紹介します。

入社して2年目を迎えたサクラ達は配属された部署で頑張っていました。

唯一、希望部署に行けなかったサクラも相変わらずのキャラクターでしたね。

今回は営業部の清水菊夫がメインになり、疲弊する彼をサクラが救おうとします。

菊夫を守るために一生懸命な奮闘するサクラの意思や行動に共感を得る声が上がっています。

スカッとする展開など見応えのある展開に面白いとの声もありますが、現実的ではないと厳しい声もあります。

菊夫と類似した経験をした方からは受け入れがたい展開だったのかもしれません。

第2話の視聴率は9.5%と、前話より1.4%上昇しました。

強い意志を持つサクラのキャラクターが、視聴者から支持を得てきてるのではないでしょうか。

初の2桁超えが掛かる第3話は月村百合がメインになりそうで、楽しみですね。

第3話の視聴率と評価評判

ドラマ「同期のサクラ」の第3話視聴率は9.3%でした。(※ビデオリサーチ調べ)
以下に視聴者の感想を紹介します。

サクラと百合は本音でぶつかり合って、真の友達になる事が出来ましたね。

普段は穏やかな百合ですが、周囲に不満を抱えながら自らの本音を隠して生きてきて、疲れていたようです。

その状況を察していたサクラの思い切った行動が百合を救って、2人は絆を深める事が出来ました。

真剣に向き合った2人の言葉や行動と祖父の言葉、更にキャストの迫真の演技に感動したとの声が多かったです。

涙なしに観れない展開でしたが、サクラが今回クライアントを怒らしてしまい、異動になってしまった事が辛いとの意見も上がっていました。

第3話の視聴率は9.3%と、前話より0.2%の微減でした。

残念ながら2桁には届きませんでしたが、サクラの一生懸命の姿に視聴者の共感する声が増えているようです。

次回は蓮太郎がメインで描かれそうですが、サクラは同期を救う事が出来るのでしょうか。

第4話の視聴率と評価評判

ドラマ「同期のサクラ」の第4話視聴率11.5%でした。(※ビデオリサーチ調べ)
以下に視聴者の感想を紹介します。

入社して4年目を迎えたサクラは、異動で再び人事部に戻ってきます。

自らのスタイルを貫いていたサクラですが、同期の土井蓮太郎は公私とも悩みを抱えていました。

他の同期達も協力して、彼を無事に救い出す事が出来たので安心しましたね。

サクラの真っ直ぐ生きる姿に共感する声や感動の展開に面白いとの声が上がっています。

また、祖父のアドバイスが毎回名言になっていて、視聴者の心に響いているようです。

一方で、リアル過ぎると辛く感じる方もいました。

第4話の視聴率は11.5%を記録して、初の2桁に突入です。

徐々にドラマの面白さを感じて、惹き込まれていく視聴者が増えたのではないでしょうか。

次回は木島葵がメインになりますが、どうやって救い出すのか注目です。

第5話の視聴率と評価評判

ドラマ「同期のサクラ」の第5話視聴率は11.8%でした。(※ビデオリサーチ調べ)
以下に視聴者の感想を紹介します。

いつも自信を持ち陽気なテンションで接してくる葵ですが、彼も悩みを抱えていましたね。

どん底に落ちた彼を救い出したのは、サクラであり同期達の存在です。

視聴者からの評価は良くて、特に祖父のアドバイスに素敵だと心に響いた方が多くいました。

今回は祖父の姿が出てくる事がなかったので、残念に感じる声が上がっています。

第5話の視聴率は11.8%と、同番組最高視聴率を記録しました。

サクラの行動や祖父の言葉に共感や感動している方が多くなったのでしょう。

次回は人事部の火野の事が話の中心になりそうですが、サクラが起こす行動に注目です。

また、祖父のためになる言葉からも目が離せません。

第6話の視聴率と評価評判

ドラマ「同期のサクラ」の第6話視聴率は11.7%でした。(※ビデオリサーチ調べ)
以下に視聴者の感想を紹介します。

子会社に出向したサクラは、以前のような彼女らしさがなくなっています。

今回は先輩の火野がメインに描かれて、仕事とプライベートに悩んでいました。

祖父のアドバイスで、火野もサクラも救われて良かったです。

視聴者からはジーンと泣ける展開や祖父の名言が心の響いたとの声が上がっています。

毎回の祖父の言葉は、視聴者にも大きな影響を与えていますね。

ただ、話が進む事にサクラの立場がどんどん悪くなっていき、辛いと感じる方もいました。

第6話の視聴率は11.7%と、前回と横ばいを記録します。

3週連続の11%台をキープして、好調のまま終盤を突入しました。

サクラが周囲を助けていく姿や祖父の名言が話題になっていますね。

いよいよ故郷に橋が架かりそうになりますが、問題が起きそうです。

波乱の展開が予想出来そうで、次回も目が離せません。

第7話の視聴率と評価評判

ドラマ「同期のサクラ」の第7話視聴率は12.2%でした。(※ビデオリサーチ調べ)
以下に視聴者の感想を紹介します。

故郷の橋の着工が再開しましたが、新たな問題が発生しました。

強度の問題など、サクラは橋を架けるのか選択を迫られる展開になります。

最後には迷いながらも、島民の事を考えて断念してしまいました。

涙なしには見る事の出来なかった視聴者が多くいたようです。

頼りにしていた祖父も亡くなってしまって、失意のサクラの姿に辛いとの声もありました。

今週は特に見るのが辛いと感じた方が多くいました。

第7話の視聴率は12.2%と、前話より0.5%アップして同番組最高視聴率を記録します。

終盤に来ても勢いが増してますが、それだけサクラの生き方に共感している視聴者が多いのではないでしょうか。

次回はサクラの様子に異変が出てくるみたいで、目が離せません。

第8話の視聴率と評価評判

ドラマ「同期のサクラ」の第8話視聴率は10.8%でした。(※ビデオリサーチ調べ)
以下に視聴者の感想を紹介します。

故郷に橋が架かる夢が絶たれ、更に祖父がいなくなったサクラは気力を失います。

今までに見た事がない姿のサクラを元気付けようと同期達は、様々な作戦を立てていきました。

やっと、気力を戻して前に向こうとしたサクラでしたが、事故に遭ってしまうとは衝撃でしたね。

同期達の奮闘やサクラが目を覚まして、感動したとの声が上がっています。

辛い展開が続き、涙したとの意見もありました。

一方で、葵の行動にモヤモヤしたとの声が続出しています。

第8話の視聴率は10.8%と、前話より1.4%ダウンしました。

先週は放送がお休みで、その事も影響したのかもしれません。

次回は目を覚ましたサクラの奮闘が再び見れそうです。

どのような結末を迎えるのか、注目ですね。

視聴率ニュース1 初回から厳しい評価が続出

ネット上で「桜が空気読めてなさすぎてイラつく」「こんな同期イヤだ」「サイボーグっぽい仕草や話し方に嫌悪感」「ワンパターン」「不快」といった声が続出していたのは、きっと百合のように空気を読んだり、妥協したりすることに慣れている“優しい人”が多いからだろう。桜のように夢があったとしても、なかなか「どんな時も妥協せず、自分の信念まっしぐら」とはいかないのが現実だ。

参照: Business Journal

冒頭からサクラが倒れているシーンや独特なキャラクターは終始インパクトがありましたね。

彼女の真っ直ぐな生き方は理想かもしれませんが、現実的にはかけ離れていると声が上がっていました。

更に、彼女の空気が読めない性格や話し方を不快に感じるとの意見もあります。

同期の百合の考えの方が現実的で共感する視聴者も多かったようです。

初回からの相次いだ厳しい声が、今後のドラマにどう影響していくのでしょうか。

視聴率ニュース2 ハッキリとした賛否の声!

物語に対するネット上の評判は、「さすが」という称賛と「またか」という失望の声が、ほぼ五分五分。

参照: Business Journal

主人公のサクラはマイペースで忖度をしない強烈なキャラクターでした。

脚本の遊川和彦さんの手掛けるドラマは、空気を読めない変わり者をヒロインにする傾向があります。

その設定を楽しみにしている視聴者がいる一方で、飽きてしまっている声も上がっています。

遊川さんは予想もしない展開を出するのが得意なので、今後のあっと驚く内容に期待しましょう。

視聴率ニュース3 働く女性からの共感の声が続出!!

視聴者からは『現状に不満ばっか持ってその場で努力できないって自分のこと言われてるみたいで泣いた』『こんなに当たり散らせないけど、こういう女性はきっとどこにでもいるよね』『夢を持たないのも、夢を持ちすぎるのも辛い気がする。共感しかない』という声が聞かれました」

参照:リアルライブ

第3話は百合がメインに描かれて、サクラと再びぶつかり合う場面がありましたね。

サクラは百合を救うために行動した結果、ようやく和解して友達になる事が出来ました。

百合は自らの意思を抑えてながら、周囲の空気を読む生き方に疲れていました。

彼女の生き方は働く女性から共感する声が続出しています。

和解した2人ですが、今後のどのような付き合い方をするのか気になりますね。

視聴率ニュース4 あの俳優の出演に期待の声!!

『過保護のカホコ』でカホコの恋人&夫役を演じた竹内涼真は、このドラマで大ブレイク。それだけにネットでも『涼真くん~友情出演しないのかな』『同期のサクラ見たけど竹内涼真がいない過保護のカホコ臭がする』『同期のサクラ最終回に竹内涼真出る(予言)』といった竹内涼真待望論が起きつつあります。竹内は高畑と同じホリプロの後輩。その可能性は十分にありますよ」

参照:アサジョ

今作は「過保護のカホコ」のスタッフが再集結して、更にキャストも続々と出演しています。

社長には西岡徳間さんが、糸を演じた久保田紗友さんも第4話で登場するシーンがありました。

この展開に「過保護のカホコ」で共演していた竹内涼真さんも出演するのではないかと、視聴者からは期待の声が上がっています。

竹内涼真さんの出演が決まれば、ドラマは更に盛り上がるのではないでしょうか。

視聴率ニュース5 相武紗季さんの演技に絶賛の声!

視聴者からは、『こんな先輩最高…』『いままでで一番泣いた。相武紗季すごい!』『正直、こんな包容力のある演技できると思ってなかった』といった絶賛が殺到。相武の評価はうなぎ登りとなっていました」

参照:リアルライブ

サクラの先輩である火野すみれを演じた相武紗季さんの演技が、注目されました。

第6話は火野がメインに話は進みましたが、仕事とプライベートの両面が上手くいかず苦悩します。

火野はサクラのアドバイスもあって自分らしさを取り戻しましたが、その時の相武紗季さんの演技に称賛の声が上がっていました。

今までより相武紗季さんの演技力は、グッと磨きが掛かったのではないでしょうか。

視聴率ニュース6 視聴率上昇の要因とは!?

それは物語の作り自体にある。

同期の面々に、先輩の火野すみれ(相武紗季さん)と、サクラのおかげで困難を乗り越え、真っすぐすぎる性格を理解してくれるようになった仲間が増える一方で、当のサクラはといえば、ふるさとの島に橋を架けることを夢見ながら、そんたくできない言動が原因で目標の土木部には配属されず、左遷が続く。そんな中で懸命に踏ん張るサクラの姿が視聴者の涙と共感を誘ってきた。しかし6話ではついに、子会社に飛ばされたサクラの信念に揺らぎが出始めて、「負けるな!」と思わず応援したくなった人も多かったのでは。
 
参照:MANTANWEB

初回からどんどん視聴者から支持を得ていて、その1番の要因は物語の作りにあるようです。

サクラは次々と同期達や先輩を助けて行きますが、自らは左遷されるなど立場は悪くなります。

その姿に視聴者は涙を流しながらも、頑張れと応援する声が上がってきているみたいです。

悲劇が続くサクラの今後が気になりますね。

視聴率ニュース7 サクラに降りかかる出来事に号泣!

同話では、主人公・サクラ(高畑さん)の身に、次々と“試練”が降りかかり、SNSには「号泣です」「こんなに泣いたのいつぶりだろう」「見ている方もつらい…」「言葉が出ないよ」「つらすぎるよ、サクラ…」といった声が多数上がった。
参照:MANTANWEB

故郷の島に掛かる橋に問題が起こり、住民達に説明するためにサクラは同期達とともに帰省します。

サクラの出した答えにより橋が架かる事はなくなり、また祖父も亡くなってしまいます。

次々とサクラに訪れる悲劇に、視聴者から辛いとの声が続出しています。

落ち込むサクラに待ち受けている結末は、一体何なのでしょうか。

視聴率ニュース8 サクラの決断や姿に視聴者から驚きの声!!

サクラの夢だった故郷の橋に問題が…サクラの決断に「最終回みたいだ」など胸打たれる視聴者が続出、ラストのサクラの姿にも衝撃が広がっている。

参照:シネマカフェ

故郷に掛かる橋に問題が発生して、住民に説明する事になったサクラは選択を迫れます。

そして、思い切った決断をしたサクラに視聴者は胸打たれたようです。

更にラストのサクラの姿に衝撃を受けた方が多くいました。

失意の中にいるサクラが今後どうなっていくのでしょうか。



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