2020年冬ドラマ

ドラマ【知らなくていいコト】を見逃した方へ!動画(1話~最終回10話)の無料視聴はこちら!

ここでは、ドラマ「知らなくていいコト」をリアルタイムで見逃してしまった方のために動画を無料視聴する方法をご紹介します。

※ドラマ「知らなくていいコト」はHuluで全話見放題となっています。(初回登録後、2週間無料です)

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ドラマ「知らなくていいコト」の見逃し動画を無料で配信しているサービスとは?

放送から1週間以内の場合の無料視聴方法

放送から1週間以内の場合、Tver(民放公式テレビポータル)、日テレ無料!TADA(日テレオンデマンド)、GYAO!という動画配信サービスを利用すれば、無料視聴が可能です。(スキップできないCMが何回か流れます

これら3つのサービスでは1週間の限定配信となっていて、次回の放送開始直前まで視聴できます。

Tverで無料視聴する

日テレ無料!TADAで無料視聴する

GYAO!で無料視聴する

放送から1週間以上経っている場合の無料視聴方法

放送から1週間以上経過している場合は、Tverなどで見ることはできません。

調査したところ、国内ドラマの配信サービスを行っているVOD(ビデオオンデマンド)のなかで、ドラマ「知らなくていいコト」を見ることができるのは、Huluだけです。(独占配信)

(主要VODサービスにおけるドラマ「知らなくていいコト」の配信状況)

Hulu
Paravi
U-NEXT
dTV
TSUTAYA TV
ビデオパス
ビデオマーケット
FODプレミアム

Huluではドラマ「知らなくていいコト」は全話配信予定で、1話から最終回まで見放題となります。

CMもなく高画質なので快適に見られます。

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Huluの動画配信数は6万本以上ですべてが見放題!人気ドラマの配信多数!

Huluは映画、ドラマ、バラエティ、アニメなど6万本以上の動画が配信されています。

そして大きなメリットは配信中の動画がすべて見放題だということです。

これは通常の動画配信サービスにはない特徴です。

すべてが見放題作品なので「有料作品を間違えて見てしまった!」といったトラブルの心配は一切ありません。

もちろんドラマ「知らなくていいコト」は全話見放題ですし、最近の人気ドラマも多数配信中です。

Huluで見放題の作品例(放送前のドラマは今後配信予定)

  • 知らなくていいコト(吉高由里子主演・2020年冬)
  • トップナイフ(天海祐希主演・2020年冬)
  • シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。(清野菜名、横浜流星主演・2020年冬)
  • 偽装不倫(杏主演・2019年夏)
  • ボイス(唐沢寿明、真木よう子主演・2019年夏)
  • あなたの番です(原田知世、田中圭主演・2019年春夏)
  • 白衣の戦士(中条あやみ、水川あさみ主演・2019年春)
  • 俺のスカート、どこ行った?(古田新太主演・2019年春)
  • 向かいのバズる家族(内田理央主演・2019年春ドラマ)
  • 3年A組 ―今から皆さんは、人質です―(菅田将暉主演・2019年冬)
  • 家売るオンナの逆襲(北川景子主演・2019年冬)
  • イノセンス 冤罪弁護士(坂口健太郎主演・2019年冬)

上記のように多くの人気ドラマが配信されていて、すべてが見放題なのでとてもおすすめなサービスです。

最後にHuluの特徴をまとめてみましょう。

Huluの特徴まとめ

現在2週間の無料お試し期間あり
無料期間中に解約すれば、料金は一切不要
ドラマ「知らなくていいコト」は全話見放題
・6万本以上の配信中の全作品(国内・海外の人気ドラマ、映画、音楽番組、アニメなど)が見放題
・作品のダウンロードが可能(対象外作品あり)
・フルHD対応の高画質
・1つのアカウントに複数の機器を登録可能(同時視聴は不可)

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※2020年3月時点の情報です。配信状況など詳細はHulu公式サイトにてご確認ください。

動画共有サイトを使っての視聴はリスクがあるので、おすすめしません

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

などの動画共有サイトでも見逃し動画を視聴できる可能性はあります。

しかし、これらのサイトはドラマや映画を違法でアップロードしているので次のようなデメリットがあります。

動画共有サイトのデメリット

・画質、音質が悪い
・途中で止まったり、見られなくなる
・広告が多くストレスになる
・動画は急に削除されるので全話見ることができない
・ウイルス感染や個人情報流出の危険

安全に高画質・高音質でドラマ「知らなくていいコト」を全話見るならHuluがおすすめです。

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ドラマ「知らなくていいコト」のあらすじと感想(ネタバレあり)

1話のあらすじと感想

一流週刊誌“週刊イースト”の特集班記者・真壁まかべケイト(吉高由里子)は、仕事に恋に充実した日々を送っていたある日、同居する映画翻訳家の母・杏南あんな(秋吉久美子)が倒れたと連絡を受ける。未婚のままケイトを育て上げた杏南は、病床でケイトの父があの“キアヌ・リーブス”だと言い残し、あっさり亡くなってしまう!連載班の後輩で恋人の野中春樹のなかはるき(重岡大毅)に相談するもジョークでは、と取り合われない中、母の書斎から若き日の母とキアヌ・リーブスの写真が出てきて……!

数日後、仕事に復帰したケイトは、ずっと追っていた詐欺のネタを編集長の岩谷 いわたに(佐々木蔵之介)に直談判する。ネット上の架空の人物に恋をして大金を貢ぎながら、自分は騙されていないと信じる高齢女性・多賀笑子 たがえみこ(倍賞美津子)に取材をするべく、笑子が営む茶道教室に入門するケイト。しかしガードの固い笑子を前に取材は難航。そんな中、海外出張から戻った動物カメラマンでケイトの元カレの尾高由一郎おだかゆういちろう(柄本佑)が線香を上げにケイトの家に訪れる。杏南の最期の言葉を聞き「ステキじゃないか」と“父親キアヌ説”を否定しない尾高に元気をもらうケイト。尾高はその帰り、ケイトには言えない3年前のある出来事を思い出していた……。翌日、詐欺取材に行き詰まるケイトは、母の遺品からある物を見つける。その先には自分のルーツに関わる衝撃の事実が隠されていた……!!

引用元:「知らなくていいコト」公式サイト

視聴者の感想を見る

(30代・女性)
主演が吉高由里子さんだったので、放送開始前からとても楽しみにしていたドラマでした。

今回、吉高由里子さんは、ドラマの中で一流週刊誌“週刊イースト”の特集班記者・真壁ケイトを演じられていて、彼女は仕事に恋に充実した日々を送っているという実際の吉高由里子さんに重ねて見えてしまうほど合っている役だなと思いました。

ケイトの母親杏南は未婚のままでケイトを育て上げて、病床のシーンでは、ケイトの父親があの“キアヌ・リーブス”だと言い残し、あっさり亡くなってしまうのですが、そんな事あるのかなと思わず笑ってしまいました。

恋人の野中春樹に相談してみるのですが「ジョークでは?」とさらっと取り合ってもらえずに、母の部屋の整理をしていると書斎から若き日の母とキアヌ・リーブスの写真が出てきて、驚きました。

今後のストーリーでケイトの父親が誰なのか明かされるとは思いますが、本当にキアヌ•リーブスだったら物凄い展開になるなと思います。

きっと他の誰かが父親なんだろうとは思いますが、母親と一緒に写っている写真もあるので、何かしら彼とは関係があるのだろうと予想はしています。

第2話以降も楽しみに見ていきたいと思います。

(50代・女性)
第1話を観て、このドラマのタイトルの本当の意味が分かったような気がします。

途中までは主人公のケイトは幸せいっぱいという感じでした。

最後は恋人に結婚を断られ、実の父親の事実を知ってしまい、かなりどん底状態になってしまいました。

彼女はここからどうやって這い上がっていくのか分かりませんが、きっと彼女なら何とか立ち直って行ってくれると思います。

ケイトの元恋人は彼女の父親のことも知っているようです。

その事実が本当の事なのか、何か隠された事情があるのかは分かりません。

ですが、回を追うごとにドラマの内容は暗く、重くなっていくのかもしれません。

今後、どのような展開になっていくのか分かりませんが、ケイトの父親のことが明るみに出てしまうような気がします。

ケイトの父親の事件のいきさつや、なぜそうなってしまったのかが分かりません。

それを今後は娘のケイトが真相を突き詰めていく必要があると思います。

ケイトは元カレとヨリを戻すと言う可能性があるかもしれないと思いました。

(40代・女性)
ケイトが仕事を生き生きとこなす様子が、とてもキラキラして見えました。

恋人もいて、充実した生活を送っていることが思い切り伝わってくるようなストーリーの立ち上がりだったと思います。

ケイトを愛していると言い切り、プロポーズをしてくれた野中でしたが、日にちが変われば別人のように情けない男に成り下がってしまい驚くばかりです。

玄関先で謝罪をする野中は、いきなりケイトに対して他人行儀であることに憤りさえ感じました。

その分、元彼との復活が望めそうなことに期待をしたいと思います。

尾高とケイトの会話はとても自然でいい雰囲気だと感じました。

お互いの距離感が近く見えました。

ケイトの知らないことまでも知っていそうな尾高ですが、全てを理解したうえで彼女を支えてあげて欲しいと思っています。

野中の裏切りによって、どん底に突き落とされた感のあるケイトなのですが、仕事面ではこれからもスクープをとって活躍する姿をみられることを、心待ちにしています。

(30代・男性)
バリバリと週刊の記者として働くケイトが、癖のあるデスクの黒川に一歩も引かずに渡り合う話し方が面白くて働く女性の憧れる姿かなと思いつつ、取材対象のダメ社長のモノマネを披露するなど面白い内容で進むものと思っていましたが、ケイトの父親がキアヌ・リーブスという話を母親から聞かさせれた事でケイト自身の生まれを調べ出していく流れはドンドンと重々しくなっていくので、令和の新時代を祝ったようなコメディドラマではなかった事に気づかされました。

茶道教室を開いている笑子が恋愛詐欺ドップリと浸かった状況の取材が難航する中で、ケイト自身も本当の父親が殺人事件を起こした乃十阿徹ではないかと判明する窮地というダブルの危機感はもうドン底で辛くて見ていられませんでした。

ケイトの絶望的な心理を救った恋人の春樹はプロポーズで救う姿がとってもカッコ良く、ケイトが笑子の詐欺とわかりながらも金で救われる愛の言葉を買っていたという行動を理解し上手く話を進めて記事にする事で、笑子の行動も止めさせる結末と明るい物語の進み方で終わる構成で、ケイトは生い立ちを春樹と共に調べていく内容だろうと考えた所に、春樹が暗い表情で現れてケイト自身はいいけど遺伝が怖いと結婚を止めて別れるという、急展開の衝撃に予測不能のスゴい物語を制作したなと感じました。

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2話のあらすじと感想

母・杏南あんな(秋吉久美子)の遺品から、 自分の父親がかつて世間を騒がせた殺人犯・乃十阿徹のとあとおる(小林薫)かもしれないことを知った ケイト(吉高由里子)。そのことで春樹はるき(重岡大毅)からプロポーズを取り消されてどん底の気分の中、次週のネタとして“DNA婚活”について調べるよう振られる。
事前にDNAを調べた上で相性のいい相手を紹介してくれるという結婚相談所について胡散臭く感じるものの、早速ケイトは実際のDNA婚活イベントの取材へ・・・・・・。

見た目や収入に関係なくDNAのマッチング率だけを頼りにしたグループ見合いが始まる中、司会者のテンションに洗脳めいたものを感じるケイト。 しかし10組中9組のカップルが一番DNAの相性のいい相手を選ぶという結果に……! イベント終了後、ケイトは1組だけカップル成立しなかった男性参加者・山際やまぎわ(えなりかずき)が結婚相談所事務局の女性・笹野ささの(市川由衣)と訳ありな様子を目にするが……。 一方、編集部ではケイトとの関係が気まずくなった春樹が編集長の岩谷いわたに(佐々木蔵之介)に異動の相談をしていて……。 その夜、遺伝学の教授から『親の経験が子供に遺伝する』というマウス実験について聞いたケイトは、殺人犯・乃十阿のDNAが自分の中に生きているかもしれないと陰鬱な気分で家路につく。 撮影に向かう尾高おだか(柄本佑)と鉢合わせたケイトは、かつて出所時の乃十阿の写真を撮った尾高が自分に何かを隠していることを確信し、尾高に迫るが……!?

引用元:「知らなくていいコト」公式サイト

視聴者の感想を見る

(40代・女性)
今回はDNA婚活の取材から、ケイトがDNAにこだわり始めた話でした。

DNAでマッチングした相手とは惹かれ合い、強い子供が出来るんだ、ということでした。

洗脳じゃないかと疑うケイトに同感でした。

洗脳ではなく科学です、と言ったスタッフも、マッチング率の低い顧客と出来てたのですが。

思わず「DNAなんか関係ないって言ってくれる素敵な人いない」と心から言ってしまうケイトに笑いました。

そしてやはり尾高はケイトの父が乃十阿であることを知ってました。

その上でケイトを幸せにして欲しい、というケイトの母の言葉もありました。

だけど、二人は結ばれなかった、という少しの切なさを感じました。

春樹はなぜあんなにDNAにこだわるのでしょうか。

実は自分の出生にもなにかあるんじゃないかと思うほどです。

尾高が妻子持ちだと実は初知りでしたが、ケイトはもう諦めるしかないのかなと少し可哀想になりました。

公式サイトにもしっかり妻子持ちと記載があったことを失念してました。

今後、どうなっていくのかとても楽しみです。

(20代・女性)
前回の話で自分の父親が殺人犯のノトアトオルの可能性が出てきたケイトですが、今回の話ではその確率がぐっと高くなりました。

個人的には、父親がノトアトオルなのは間違い無いのかと思っています。

しかし、今回の話の中で実際に手を加えたというよりも、毒殺ということだったので、誰かを庇っている可能性があるのではないかと思います。

ケイトの母親も「人を殺すような人でない」と言っていたので、誰かを庇って免罪で逮捕されていたと考察します。

思っていたよりも父親という説が早く浮き上がったので、今後はケイトがノトアトオルのために真犯人を追うような話が少しずつ出てくると予想します。

そのなかで、元彼のオダカさんがカメラマンなので協力をしてくれるなかで、2人の関係性も変わっていくように思います。

今回はDNA婚活パーティーの話でしたが、オダカさんが殺人犯の子供かもしれないケイトなのに、気にせずプロポーズしたことを知って、とても好感度が上がったしドキドキしました。

(50代・女性)
春樹に復縁を迫るも、あっさり断られてしまったケイト。

一話前半では「とっても好き」のオーラが出ていた春樹だけに、変わり身の早さに驚きました。

「ケイトの父親が殺人犯」という理由があるのはわかりますが、どうするか決めてしまった後は冷たいものです。

そんな中ケイトは、取材でDNAマッチングパーティーに出かけましたが、DNAに関わる仕事をしたことで、リアルに自分の出生の秘密に怯えてしまいます。

結局ケイトは、元彼・由一郎を問い詰めて、とうとう自分が本当に乃十阿徹の子供だと知りました。

その後、パーティー運営事務局の笹野と、参加者の山際との恋愛に、首を突っ込んでしまいます。

二人のDNAマッチ率は10パーセント以下。

でも山際はマッチング率より、笹野が好きという気持ちに正直に、笹野にプロポーズします。

感動したケイトは、前向きに記事を書く決意をするのです。

なんとか明るい兆しが見えたのですが、今後の焦点は「乃十阿は本当に人殺しなのか」になっていきそうです。

だから、ケイトにはまだチャンスがあると思います。

父親は変えられないけど、記者魂で真実を追求すれば良いのです。

3話以降は、そういう展開を期待しています。

(30代・男性)
ドラマタイトルの「知らなくていいコト」がケイトの父親が誰かというのを倒れた母親の杏南がキアヌ・リーブスと発言した事から始まったので、ケイトが未練がある春樹に復縁を頼んだ時に話した父親が犯罪者の乃十阿徹かもしれないし、キアヌ・リーブスかもしれないというまだ確証がない所があるので、杏南の発言がなければ上手くいっていたのにと恨みたくなるケイトの気持ちが理解できました。

ですが、もし知らないままケイトと春樹が結婚した後に杏南の遺品の指輪から乃十阿徹の存在が発覚したのなら今回と同じように春樹は去っていった可能性が高く、春樹が遺伝子を気にして毛嫌いするであろう子供が誕生しなかった事を考えれば、春樹の本質的な考え方がハッキリとわかってしまいケイトのダメージは大きいものの、結果として良かったのではと思いました。

ただ、ケイトは遺伝子の記事を担当して遺伝子なんて気にしない男性の山際と気にする女性の笹野の2人の両想いに触れ、遺伝子を信じようと信じないのはどっちでもいいとしつつ「DNAがなんだ」と書いて理想的な人は稀とケイトが考えていたのに既に真実を知らぬ間に、全てを知り受け入れてケイト本人を愛していた尾高という素晴らしい男性からプロポーズをされていて断り別れていたと、ボロボロになったケイト自身から尾高に聞いてしまうという物語の流れは辛く感じました。

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3話のあらすじと感想

殺人犯・乃十阿徹のとあとおる(小林薫)の娘だと知りながら、かつて尾高おだか(柄本佑)がプロポーズしてくれていたことを知ったケイト(吉高由里子)は、当時何も知らずに春樹はるき(重岡大毅)に心を移した自分を悔やんでいた。そんな中、週刊イーストでは年末年始合併号の準備が進む。黒川くろかわ(山内圭哉)班は国民的な人気を誇る天才ダンサー“タツミーヌ”こと河原巽かわはらたつみ(大貫勇輔)の才能に迫る特集企画を担当。早速取材に出るケイトだが、ネット上で拡散した10年前のタツミーヌの動画が炎上したことで急遽取材中止の連絡が入る!問題の動画には老人に向かって暴言を放つ世間のイメージとはかけ離れたタツミーヌの姿が映っていて……。

編集長の岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は記事の内容をタツミーヌの才能ではなく、本性に迫るものに方向転換して取材続行を指示。ネットの後追いで10年も前の出来事を掘り返すことに反対するケイトに取り合わず……。仕方なく本人直撃を狙うケイトだが、タツミーヌ叩きの報道が過熱する中、本人は沈黙を貫いたまま消息を絶ってしまう……。一方、編集部には尾高が年末の挨拶に現れる。春樹は、あることを話すため、尾高を屋上に呼び出すが……。タツミーヌ探しが難航する中、ケイトはかつてタツミーヌがアルバイトをしていた店で意外な真相へと繋がる証言を聞く……。

引用元:「知らなくていいコト」公式サイト

視聴者の感想を見る

(30代・男性)
犯罪者の娘ということで、婚約を破棄、結婚することを断念したハルキ。

一方で犯罪者の娘と知りながら、それでも彼女との将来を望みプロポーズをしたオダカ。

そんな二人の気持ちを今更知り、オダカの気持ちに当時答えられなかったことに公開するケイト。

ケイトの当時の判断は、彼女にとって失敗だったとは思いますが、何も知らなかった状況であれば仕方ないのかなと思います。

あとから知る優しさってやつですね。

今回のシーンで、オダカとハルキが対峙して、ハルキがオダカに対して、犯罪者の娘ということであなたもケイトから離れたんだろう、話せてスッキリしたと言ったことを言い、それに対してオダカがはっきりと、お前は最低だと切り捨てたのは実に清々しかったし、男気があるなと感じました。

一方で、いつになっても引きずっていて、自分から離れて行ったのにも関わらずウジウジとした態度をとっているハルキが情けないし、かっこ悪くてたまりません。

次回ではケイトが父親と再開するのかな、と期待したいのですが、おそらく父親はケイトに気が付かないんだろうなと思います。

そして、オダカが少なからず、今家庭があることはありますがケイトに気を戻しているようなので、二人の今後にも期待したいです。

(20代・女性)
まず、ケイトと尾高さんの車内でのキスシーンにドキドキしました。

ケイトが殺人犯の娘かもしれないとわかった途端に婚約破棄した春樹とは違い、尾高さんのケイトに対しての真っ直ぐな愛情には心打たれます。

尾高さんは本当にかっこいいです。

屋上で、春樹がケイトとの婚約を解消した理由を聞いた時の「お前、最低だな」という台詞には少しスカッとしました。

ケイトの仕事に対する熱意は前からカッコいいと思っていましたが、あんなにも文才があり、人の心を打つ手紙を書くことができるだなんて驚きました。

周りの批判的な声ばかりに流されるのではなく、真実にとことん向き合って、心で会話してくれる、ケイトのような記者は素晴らしいと思いました。

ケイトだからこそ、真実を公にさらすことができたのだと思います。

最後に、ケイトが殺人犯の父親の居場所を突き止め、対面するシーンがありましたが、二人の目がそれぞれ何を物語っているのか、次回がとても楽しみになりました。

ケイトは父親にあって、何を聞き、何を話すのだろうと気になって仕方ありません。

(30代・女性)
最後の場面で吉高由里子さん演じるケイトが、かつて世間を騒がせた元凶悪犯であり自らの父親かもしれないという乃十阿徹に会いに行った場面で終わっており、次回の展開が非常に気になる終わり方でした。

2人は直接言葉を交わすのか、どんな会話をするのか、はたまたケイトは逃げ出すのか、どのような展開になるのか楽しみです。

また、3話ではケイトの恋愛模様が多く、共感できる部分もありました。

はるくんにプロポーズされるも乃十阿の娘かもしれないという理由で振られ、元彼である尾高さんの優しさや愛を今更実感し後悔する部分などはなんだか見ていて共感できました。

しかし、尾高さんは結婚していて妻子持ちであり結ばれない2人の今後の関係性に変化はあるのか期待です。

一方、仕事面ではスクープ記事を書くなど順調であり、ダンサーの独占取材を得るなど、ケイトの人間性の良さが伝わる内容でした。

ダンサーの過去の発言による炎上、そのことに対するダンサーの思いなどのストーリーも見ていて面白かったです。

(30代・男性)
ケイトは本当に結婚する相手を逃したと思いました。

あのまま尾高との関係がうまく行っていれば結婚にも結びついたはずですからもったいない気持ちでいっぱいです。

やはり野中なんかより尾高の方がケイトにはぴったりだと思います。

ですがもう尾高には結婚相手がいるのですごく残念です。

その後、会社ではタツミーヌというダンサーの特集を取材することになるが老人に暴言を吐く動画が出てきて状況は変わってしまいます。

あの動画の内容はかなり酷い言葉だったのでドラマで流すのもすごいと感じました。

でもその動画は切り取った動画だったので前後の内容を聞いたら印象は変わりました。

あんなに老人たちがダンスを否定するのがわかりません。

かなり頭の固い老人たちだったのでイライラしましたがタツミーヌの言葉もとても酷かったのでどっちもどっちでした。

それから最後のシーンでケイトが一人で乃十阿に会いに行くのはなんだかとても心配になりました。

ああいう時は誰かに付き添ってもらいたいです。

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4話のあらすじと感想

正月休みに乃十阿のとあ(小林薫)のいる街を訪ねたことで心を乱されたケイト(吉高由里子)。しかし校了直後に起きた事故の緊急取材に駆り出され、相変わらずの忙しさの中で仕事モードに切り替える。無事入稿を終えた翌日、バスの中で女子高生たちがカリスマ塾講師“ジーザス富岡とみおか(新納慎也)”の話で盛り上がっているのを耳にしたケイトは、難関医学部の小論文の問題をジーザスが3年連続で当てたという話に興味を持ち、詳しく話を聞くことに。女子高生の彼氏でジーザスの少人数制の“特Aコース”を受けて去年医学部に合格した大学生・向井翔(井上瑞稀)を取材したケイトは、月謝30万の“特Aコース”の受講生の合格率が100%と聞いて疑念を持つ。予備校は対外的には『70%』と公表しているのだが……。

早速黒川くろかわ(山内圭哉)にネタを上げたケイトはジーザス周辺の取材へ。一方、編集長の岩谷いわたに(佐々木蔵之介)とデスクたちの会議では連載班がジーザスの新刊インタビューを企画していることが発覚。岩谷は翌日春樹はるき(重岡大毅)が行く予定だったインタビューにケイトも同行させることに。そんな中、尾高おだか(柄本佑)のスタジオを訪ねたケイトは、30年も前の乃十阿の事件に尾高が興味を持ったきっかけについて意外な話を聞く……。さらに、ジーザス周辺のスクープを狙って特集班総出の張り込み計画がスタートする……!

引用元:「知らなくていいコト」公式サイト

【知らなくていいコト】4話のあらすじネタバレと感想!不正入試の闇と父の事件の謎。ドラマ「知らなくていいコト」第4話が2020年1月29日(水)に放送されました。 ”父の事件”に翻弄されるケイト(吉高由里子)が見...
視聴者の感想を見る

(40代・女性)
予備校のカリスマ講師、ジーザスの記事を書く為、野中とケイトはジーザスの元に出向きましたが、ケイトによそよそしい野中の態度に腹が立ちました。

ケイトはジーザスの不正を暴く為、医学部の小論文の問題を漏洩させていると思われる、医学部長が入院している病院を張り込みましたが、いっときも目を離さないので、スクープをとる為には、記者も刑事みたいな事をするんだと驚きました。

ケイトの張り込みの甲斐もあり、特殊班総出で証拠をそろえる事が出来たので、ケイトはジーザスに突撃インタビューをしますが、ケイトが、自力で合格したかもしれない学生を、不正入学させてしまったと言った言葉は、考えさせられました。

不正が発覚して、入学取り消しになった場合の学生の気持ちを考えると、利用されていたとはいえ、ジーザスは罪深い事をしたと思いました。

スクープをとったケイトを見ている野中は、記者としてケイトにはかなわないと思ったと同時に、ケイトの記者としての才能に、嫉妬しているように見えました。

(30代・女性)
不正の証拠を集めるために動く記者たちの連係プレーは、ドキドキしながら見ていましたが見事でした。

実際に週刊誌の記者たちがスクープを掴む際はこういった感じなのかと、想像できて面白かったです。

岩谷編集長も十分な証拠が揃っていない状態で急ぐことなく、適切な判断を下していてさすがでした。

ジーザス富岡の胡散臭さは初めから怪しかったですが、利用されていたのは可哀そうに感じました。

最終的には予想以上の闇がありましたが、真実が明かされてくれて良かったです。

ケイトは相手の心を揺さぶるような取材の仕方が上手で、この仕事に向いているなと改めて感じました。

今回はバスの中で偶然聞いた話がきっかけなので、記者としての嗅覚の良さに感心しました。

岩谷編集長がケイトのことを期待している理由が、分かった気がします。

でも今回のスクープ記事によって、取材したことが無意味になってしまった春樹の反応が気になりました。

乃十阿のことを知っているというのもあり、ケイトに対してさらに嫌悪感が増していないか心配です。

(50代・女性)
尾高さんの出番が今回は少なかったな・・・というのが4話の率直な感想です。

それに、乃十阿徹の事件の真相も今回はあまり進展が無かったな・・・と。

ケイトが乃十阿と遠くから目が合っただけで帰ってきたのは、ちょっと拍子抜けでした。

ラストシーンでケイトと尾高さんが乃十阿の起こした殺人事件の現場であるキャンプ場に向かっていたので、次回に期待です。

それにしても、野中くんはまたしても、良いとこナシ状態なのには同情が芽生えてきました。

尾高さんのライバルとしては、もうちょっと男前なところも見せてあげては・・・と思ってしまいました。

尾高さんの懐の深さ、男らしさ、人としての大きさがどんどん出てきているのとの反比例が凄いです。

ますます、野中くんの器の小ささが象徴された4話でした。

自分の著者インタビューはボツになったけど、スクープはとれて良かった!と思えたら、ちょっとは株が上がったのですが。

1話のエンディングまでは凄く素敵だったのに、ちょっと可哀相だと感じます。

(30代・男性)
今回の話はすごく面白かったです。

はじめの山手トンネルの崩落事件をもっと詳しく掘り下げるのかと思いきや冒頭ですぐに終わってしまって少し残念でした。

でもその後の話がかなり面白かったので良しとします。

今回のメインの話は予備校の講師が不正に小論文のテーマを医学部長から聞いてそれを生徒たちに授業と言って教えていた。

この時のなんとしてでも証拠を押さえようとする週刊イーストの頑張りは凄いなと感じました。

ケイトはジーザスと予備校の校長と医学部長が繋がっていると見抜いて週刊イーストの社員みんなで張り込んで証拠をつかもうとしていたシーンは、すごくワクワクしました。

なんとかバレないように小論文のテーマと金の受け渡し現場の写真を撮るところは最高でした。

その後、ケイトはジーザスに直撃するのですが、その時の説得の仕方がすごく良かったです。

そして、ケイトは尾高と一緒に乃十阿の事件現場に行ったので今後の展開が楽しみです。

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5話のあらすじと感想

30年前に乃十阿のとあ(小林薫)が事件を起こしたキャンプ場を尾高おだか(柄本佑)と共に訪れたケイト(吉高由里子)。未だに動機不明の事件に思いを馳せ、複雑な気持ちを抱く……。翌週、記事のネタを求めて元警察署長・沖田秀則おきたひでのり(勝野洋)がスパルタ教育の末に実の孫を殺害したとされる事件の判決を傍聴したケイトは、罪を認め反論しない沖田の姿に直感的に引っかかるものを感じる。ケイトは沖田本人に面会を取り付けることを黒川くろかわ(山内圭哉)に宣言し、早速事件の周辺取材へ。

近隣住民から沖田のスパルタを裏付ける証言がある一方で、「孫を甘やかしすぎだった」という報道とは逆の証言にも行き当たる。事件の“本当の動機”を知りたいと思うケイトだが、頑なにマスコミを避ける沖田からは面会申請を断られてしまう。そんな中、編集部では連載班の小泉こいずみ(関水渚)が春樹はるき(重岡大毅)に交際を申し込んでいた!春樹はケイトと尾高の関係が気になるが……。そして、沖田に殺された孫・弘人ひろとの周辺を取材していたケイトは、事件の新たな情報を手にする。さらにスクープへと繋がる糸口は意外なところに隠されていて……。岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は沖田本人と話す機会を得るため弁護士の接見について行くようケイトに指示するが、真実への道のりは甘いものではなかった……。

引用元:「知らなくていいコト」公式サイト

【知らなくていいコト】5話のあらすじネタバレと感想!頑なに、口を閉ざす男たち。ドラマ「知らなくていいコト」第5話が2020年2月5日(水)に放送されました。 ケイト(吉高由里子)は30年前に乃十阿徹(小林薫)...
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(30代・女性)
母親の納骨を一人で済ませたことを伝えるケイトに、尾高が掛けていた言葉の優しさに心が温まりました。

その後にケイトの家で納骨はまだであることに気づいても、見ていないフリをしようとしてくれて本当に良い人だと思いました。

実の孫を殺害した沖田の動機に疑問を感じたケイトの感覚はさすがでした。

事件が起こった経緯が浮かび上がってきたときは、驚きと同時に複雑な気持ちになりました。

ケイトが事件を起こしたが動機が分からない乃十阿のことを沖田に重ねてしまうのも、無理もないなと感じました。

沖田の弁護士も沖田の気持ちに寄り添おうとしてくれた上で、ケイトの意見も聞き入れてくれていて良い弁護士だと思いました。

編集長の岩谷は普段は気さくで、仕事は厳しくもあり頼れる存在で理想の上司だと思いました。

沖田が控訴はしないという決断をしたことも、本人の意志の強さを感じて切ない気持ちになりました。

ケイトが他の事件に乃十阿のことを重ねてしまうのは避けられないと思うので、今回のラストで乃十阿のもとを訪れたケイトに覚悟を感じました。

(40代・女性)
元警察署長、沖田が孫を殺害した動機を語らなかったのは、警察署長としての名誉よりも、孫の弘人の名誉を守りたかったからだと思います。

沖田が弘人を殺害した動機を突き止めたケイトでしたが、沖田の名誉は守ることは出来ましたが、沖田は真相を突き止めて欲しくなかったと思いました。

殺人者にはならなかった弘人ですが、弘人が爆弾をつくり自己の都合から、未来ある子どもを殺害しようとした事が世間に知れ渡り、沖田は悲しかったと思います。

沖田は、控訴すれば罪は軽くなったかもしれないにも関わらず、判決を受け入れたのは、弘人を殺した罪を償いたかったからだと思いました。

沖田は、親代わりでずっと弘人を育ててきて愛情もあったと思うので、殺めてしまって弘人にすまないと思っているのではないでしょうか。

ケイトが乃十阿に会いに行ったのは、乃十阿が無差別殺人を起こした動機が、沖田のように、やむを得ない理由であって欲しいと願ったからだと思います。

乃十阿は、ケイトに動機を話すのか、今後の展開が楽しみです。

(30代・男性)
相変わらず、オダカのケイトに対して持っている愛情は深いなぁと感じました。

それは彼が結婚していても関係なく、ケイトのことを人として本当に好きだからこその対応なんだと思います。

確かにケイトは何事にも真っ直ぐだし、そして感情もわかりやすいし、人として魅力的であることは確かです。

オダカとケイトは普通にお似合いなのに、お互いが未熟であった過去に出会ってしまったゆえ別れてしまったことが残念でなりません。

ただ、オダカは今は今で大事な家族がいますが、それよりもケイトのことが気になり始めているような感じなので、それはそれで複雑です。

一方で、元カレの野中は何を考えてるかわかりませんね。

とにかく若い、チャランポランなイメージです。

小泉も急に彼に馴れ馴れしく近づいてきて、何だか怪しいですね…何か裏がありそうです。

さて、今回のオキタ事件も興味深い内容でした。

孫を嫌いな祖父はいない。

孫のことを思うがゆえに、起こさざるを得ない事件で悲しかったですね。

いくら親、そして家系が立派と言われていても、しつけがなってない家庭は必ず崩壊します。

しつけは本当に大切であるとつくづく感じました。

(30代・男性)
今回の話は沖田と言う警察署長の心情は一体どういうことなのかを考える話だったと思いました。

保育園がうるさくて試験勉強に支障をきたしてイライラしていた孫の弘人が保育園に爆弾を持ち込んで爆破させようとしていたというのはすごくぶっ飛んだ話に感じました。

ですがなぜ沖田は孫を殺してまで止めようとしたのでしょうか。

そんなに警察署長としてのメンツを失うのが怖かったのか、そうでないのなら素直に警察に届けて孫を逮捕すればよかったと思いました。

絶対に殺す必要はないと感じました。

もし殺す理由があるとすれば世間に孫が爆弾魔であった事を隠すためしか考えられません。

そんな事、隠してもしょうがないと思います。

事実は事実な訳で結局、週刊イーストの記事で孫が爆弾魔であったことは世間に知られてしまったわけですから元も子もありませんね。

最後にケイトが乃十阿徹の元に行きましたが乃十阿はケイトが自分の娘である事を知っているのでしょうか。

その事を次回必ず聞いて欲しいです。

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6話のあらすじと感想

自分が杏南あんな(秋吉久美子)の娘だと乃十阿のとあ(小林薫)に告げたケイト(吉高由里子)。しかし乃十阿は突然ホースの水をケイトに向ける!!心配して駆けつけた尾高おだか(柄本佑)は、乃十阿がなぜ事件を起こしたのか“本当のこと”が知りたいというケイトの言葉を聞き、当時乃十阿の担当をしていた弁護士・高村たかむら(平田満)の元にケイトを連れて行くが……。

そんな中、次週の記事のネタを探すケイトは実力派人気棋士・桜庭洋介さくらばようすけ(田村健太郎)の妻・和美かずみ(三倉茉奈)から、女優の吉澤文香よしざわふみか(佐津川愛美)と夫が不倫していると直々のタレコミを受ける。二人のラブラブな不倫メールを証拠として差し出し、桜庭が社会的制裁を受けて自分のもとに戻ってくるようにしてほしいと話す和美。しかし密会場所の連絡には将棋の棋譜を使った奇妙な暗号が使われていて……。早速二人を尾行するケイトたちだが不倫現場を押さえるのに難航。そんな中、和美が入手した新たな暗号メールを見たケイトは、高校時代に将棋部主将だった春樹はるき(重岡大毅)に棋譜の解読を頼むが……。その夜、和美から続々送られてくる不倫の証拠メールを自宅で一人見ていたケイトは、『会いたい』という言葉の応酬に、自分の中の尾高に会いたい気持ちを強く自覚する……。翌日、岩谷いわたに(佐々木蔵之介)によって桜庭の不倫が次週のネタに本採用され、不倫現場を狙った特集班のチームワークが本格始動するが……!?

引用元:「知らなくていいコト」公式サイト

【知らなくていいコト】6話のあらすじネタバレと感想!不倫取材で揺れるケイトの心ドラマ「知らなくていいコト」第6話が2020年2月12日(水)に放送されました。 若手人気棋士の桜庭洋介(田村健太郎)の不倫という...
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(30代・女性)
不倫を取り上げられた、桜庭と文香の様子が、とても印象に残りました。

旗から見ていても、二人がとても愛し合っているのは分かりました。

また、ケイト達に直撃された時に、文香を庇おうと『友人』だと話した桜庭も、愛していると素直に伝えた文香も、やはりどちらもお互いを想っていると感じられました。

文香の対応については、ケイトも言っていましたが、カッコよく思えました。

『後から出会ったからと言って、私達の関係は薄汚くない』と言い放った文香は、決して間違ってはいないとも思えました。

ただ、やはり奥さんとの関係がまだあるのに、その状態で愛を育むのは、良くないとは思いました。

後から出会ったからと言って、薄汚い愛だとは決して思いません。

ただ、ケジメを付けずにいるのは、褒められたものではないと感じました。

確かに、桜庭の奥さんは一筋縄では行かないようなタイプには見えましが、そこは、桜庭が頑張るべきところだったのではないかと残念に感じました。

(40代・女性)
今回は、将棋士の桜庭が不倫していると、桜庭の妻からのタレコミでした。

最初は乗り気のケイトでしたが、見事不倫相手とのツーショットを見て、思うのです。

二人の幸せを壊していいのか、と。

更には、取材成功するも、誰も幸せにならない、と告げてました。

記者としては血が通ってる感じがして、とても印象に残りました。

結果、ケイトの言う通り、三人とも幸せにはなれませんでした。

人の不幸を願うのは、やはり良くない事なのでしょう。

そして当のケイトも、尾高とキスをしてしまいました。

これは不倫になるのでしょうね。

ケイトが幸せになれたと思ったのも束の間、次回はケイトが刺されてしまいます。

しかもケイトが「バチが当たった」と言ってました。

ケイトも悪いことだと思ってたんですね。

どうしてこんなことになったのか、次回の話を見るのが待ち遠しいような不安なような、複雑な気持ちです。

なんとかケイトが無事で、幸せになって貰えたらいいなと思います。

(30代・男性)
最近、芸能界をにぎわせている不倫問題をテーマにするのはこのドラマらしいと思いました。

ケイト達、週間イーストの記者たちの取材の様子がリアルでおもしろかったです。

ホテルでは隣の部屋に潜入して様子を探ったり何組かに分かれて尾行したりなどリアリティがありました。

ケイトが不倫の取材をしている時に、様々な想いと葛藤している姿には共感できました。

また、自身の尾高への気持ちを重ねている様子は切なかったです。

6話にして始めて尾高の家族が登場するシーンがありました。

これまでは話の中かライン上でのやりとりでしたが、今回は奥さんと子ども、義母とのやりとりの描写がありました。

ケイトと尾高の2人の気持ちが不倫関係に当たることを意識させるための構成だと思います。

ケイトの気持ちはだいぶ前から尾高に戻っていますが、尾高もケイトとの思い出の写真を見返すなど気持ちがどんどん強くなっているのが分かりました。

そして、ラストのキスシーンは衝撃的でした。

(30代・男性)
今回の話は不倫がメインでした。

ですがとても深い内容に感じてしまいました。

後から出会っただけで薄汚い愛情に思われるのは違うと話していましたが、本当にその通りだと納得してしまいました。

人が人を好きになるきっかけなんてそれぞれ異なるわけですから貫き通したらいいと不倫相手の文香に感情移入して見てしまいました。

その後、文香は世間から大バッシングにあってしまいこの気持ちはおかしいのだとわかりました。

でも、自分は文香を支持します。

たまたま出会った時期が遅かっただけでその相手に妻がいたからといって恋する気持ちは止められないと思いました。

その事があったからなのか、ケイトは自分の気持ちに正直になって尾高の仕事場に行ったのだと思いました。

尾高はケイトの気持ちを知りながら我慢しようとしますが、最後にはキスしてしまったのでやっぱり恋する気持ちは誰にも止められないのでしょうね。

これからケイトと尾高がどのような関係に発展していくのか楽しみで仕方ないです。

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7話のあらすじと感想

おだか(柄本佑)も自分と同じ気持ちだと知ったケイト(吉高由里子)は、不倫を追う立場でありながら道ならぬ恋に惹かれることに罪悪感を抱くが……。翌日、高熱を出した黒川くろかわ(山内圭哉)に代わりデスク代理に指名されたケイトは校了前日の編集部で激務に追われる。そんな中で編集部には次々とトラブルが発生!マネージャーの恫喝を記事にされた演歌歌手(小沢真珠)が殴り込みに訪れたと思ったら、右トップを飾る予定だった政治記事の告発者が突然掲載の撤回を要求しスクープ記事が飛ぶピンチに!

連載を抱える大物作家の接待に駆り出された岩谷いわたに(佐々木蔵之介)が不在の中、編集部は一丸となってトラブル解決に駆け回る。一方、岩谷は気難しい作家との食事会を盛り上げると後を連載班に任せて急いで編集部へ向かうが……。さらに、疲労と活気と混乱が渦巻く編集部には、あることでケイトに恨みを抱いた人物が刃物を手に近づいていた……!週刊イースト始まって以来の大惨事、襲撃事件が発生する!ケイトは襲撃者に刺され……!!そして、ケイトと尾高の関係に屈折した思いを抱く春樹はるき(重岡大毅)は、ケイトの父が殺人犯・乃十阿徹のとあとおる(小林薫)であることをある相手に漏らそうとしていた……。

引用元:「知らなくていいコト」公式サイト

【知らなくていいコト】7話のあらすじネタバレと感想!揺れるケイトに降りかかる惨劇ドラマ「知らなくていいコト」第7話が2020年2月19(水)に放送されました。 思いがけないキスと抱擁に尾高(柄本佑)への想いを再...
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(50代・女性)
とうとう尾高さんとケイトが一線超えてしまいました。

やっぱりかって思ったけど、ケイトは不倫のスクープを追いながら自分が不倫している罪悪感がある感じですね。

尾高さんは「自分は器用じゃないから」って言ってたけど、二人に幸せな結末があるのかなって考えてしまいました。

夜な夜なケイトの画像を見てたから、尾高さんの心の中にケイトがいるっていう気持ちもよく分かった。

どうしようもない感情なのかなって思いました。

ケイトが将棋士の不倫記事を掲載したことで、夫婦関係が悪化した将棋士の妻が編集室にきて、ケイトが刺されたけど、とどめを刺そうとした時に、尾高さんがかばって刺されてしまいました。

ケイトをかばった尾高さんって本当にかっこいいって思いました。

これが春樹くんだったら絶対にできないことだと思いました。

二人とも命に別条がなくて安心しました。

編集室襲撃事件が起こり、取材記者が集まってきてたけど、春樹くんにケイトの事を色々聞いてた記者がいましたが、なんか嫌な予感しかしないですね。

次回、春樹くんの告白が大変なことになりそうです。

(40代・女性)
棋士の桜庭の不倫記事を書いたケイトは、桜庭の妻の逆恨みで襲撃され腕を刺されてしまい、トドメをさされそうになった時、咄嗟に庇った尾高はカッコ良かったです。

ケイトは自分の方から尾高をふり、別れてしまった事が本当に悔やまれると思いました。

ケイトが刺された事を記事にしようと、編集部が忙しくしている中、飲み物を買いに行かされる野中は、ケイトに仕事でも負けていて、男として尾高にも負けていて、桜庭の妻とケイトの揉み合いを機転をきかせて撮った、今の彼女の小泉にも負けていて、自分が無能な人間の様に思ったのかもしれません。

ですが、その悔しさを埋める為なのか、ケイトの父親が乃十阿だと他社の記者に売った行為は最低だと思いました。

ケイトが乃十阿の娘だとわかり、子供が欲しいから結婚出来ないと、自ら別れを告げたのに、ケイトの事がまだ好きで、尾高に嫉妬しているのか、野中がどんどん嫌なヤツになって行くのが、怖いと思いました。

殺人犯の娘、しかも不倫の末の子供だと世間に知れ渡り、ケイトは世間から白い目で見られると思いますが、ケイトには世間のバッシングに負けずに、強く生きて欲しいと思いました。

(20代・女性)
今回の7話の「知らなくていいコト」では編集長が本当にかっこいい上司であるのが全面的に出ている回だったように思います。

個人的にもともとこの編集長のキャラクターは好きでした。

ハキハキと物事を言うところや、部下を信頼しているのが伝わってくるからです。

今回の話では、部下の体調を気遣い病院受診させながらも優しくしすぎず、いつも通り仕事をこなしているのがカッコ良かったです。

部下が体調を崩したことを申し訳なくしすぎないようにしていたのかなと思いました。

また、仕事を部下に指示してそのままにするのではなく、その都度自分から進行状態を確認しフォローするのも素敵でした。

仕事を任せっぱなしにせず最後まで上司としての責任を果たしてくれる姿がカッコ良かったです。

忙しいなかでも接待をしてその場を盛り上げてくれるのもありがたいです。

すぐに後輩に何とかさせようとするなか、自分が上司だからというのが見えてこんな上司の下で働きたいと思えるところがたくさんでした。

次回の話でケイトの過去を知っても編集長なら、いつものケイトの仕事っぷりを認め味方でいてくれると思っています。

(30代・男性)
取材する側の週刊イーストの編集部での記事の最終的な詰めをする風景を描いたドラマ内容だけで進む展開が面白く、今までちょくちょく出ていた編集部の面々がよく動き回りながらそれぞれの個性を発揮するテンポのいい会話が絶妙で笑い所が多くて楽しめました。

ケイトの中で尾高への執着心が湧き始めたのに対して、尾高は家族が頭に浮かびこれ以上は上手くいかないと考えている構図は、ケイトの母親の杏南と乃十阿との関係性に似ている気がするので、ケイトが母親の思いに気が付く展開が有りそうだなと感じました。

ケイトの書いた記事に対して自らの思惑通りにいかなかった将棋棋士の妻が怒りに任せて殺害を考えてしまった時のケイトの辞めるように言いたい気持ちはわかりましたが、尾高が話したように、既に怒りの行動を起こしている人物を否定するような言い方は逆効果にしか思えず、言い方を変えていたら尾高が刺される事はなかった気がして、人に気持ちを伝えるには言葉の使い方をよく考えなければならないなと思いました。

ケイトと尾高が刺されてしまうという緊急事態に大騒動となっている中を編集長の岩谷の週刊誌という仕事の役割を伝えて一致団結する姿はとてもよく、皆が記事作成に動くのに、春樹一人だけ何もしようとしない所には驚きました。

絶対に話さないと言っていたケイトの父親らしいと思われる殺人犯だった乃十阿と漏らした上に、編集部の事も貶すような話しぶりをして、更にケイトが悪いわけではないのに母親の杏南の不倫までもケイト自身が悪いように話す姿がにはビックリ、面白い場面が多かっただけに腹立だしさしか残らない終わり方をするとは予想外でした。

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8話のあらすじと感想

ケイト(吉高由里子)への歪んだ感情からケイトの父が乃十阿徹のとあとおる(小林薫)であることを他誌にリークした春樹はるき(重岡大毅)。襲撃事件で腕を刺されながらも退院早々ネタ出し会議に復帰したケイトは、さらなる逆境が待ち受けているとは思いもせず、早速取材に奔走する。そんな中、上層部からケイトの異動について圧をかけられた岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は、上の要求を突っぱねるためケイトに右トップを狙う大ネタの真相を追わせることに。

それは、与党議員・梅沢うめざわの金庫番だった男・相田あいだの自殺でうやむやになったワイロ疑惑について。全ての罪をかぶる遺書を残して自殺した相田だが、岩谷は梅沢の資金管理団体の帳簿が3ヶ月分消えたという情報を掴んでいた。トカゲのしっぽ切りをしたであろう梅沢の裏の顔を暴くため、ケイトは襲撃事件のトラウマを抱えながらも消えた帳簿探しに奔走するが、相田の妻・依子よりこ(遠藤久美子)から頑なに取材を拒否されてしまう。一方、入院中の尾高おだか(柄本佑)は、無理して仕事をするケイトを心配するが……。そして翌日、ついにケイトが乃十阿の娘だという記事が他誌に掲載され、編集部は騒然となる!殺人犯の娘が週刊誌記者ということが公になりケイトを取り巻く状況は一転!追う立場から追われる立場にもなり、さらなる逆境に立たされたケイトはそれでも記者として仕事に向き合おうとするが……!?

引用元:「知らなくていいコト」公式サイト

【知らなくていいコト】8話のあらすじネタバレと感想!暴かれたケイトの”秘密”…!ドラマ「知らなくていいコト」第8話が2020年2月26日(水)に放送されました。 春樹(重岡大毅)によって他誌に暴かれてしまったケ...
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(40代・女性)
ケイトが殺人犯、乃十阿の娘だと世間に知られる事となりましたが、週間イーストの編集部のみんなはケイトを色眼鏡で見ることなく、普段と同じ様に接していて、ケイトが感極まって涙した姿は感動しました。

尾高が退院し、編集部に復帰した時の、編集部のみんなの盛り上がりは良かったです。

尾高はヒーローの様で、カッコいい姿を野中に見せつけたところは、スカッとしました。

岩谷は、ケイトの記者としての才能を高くかっているのだと思いました。

副社長の命令に耳を傾けず、ケイトのことを守った岩谷は素敵で、父親の様でした。

ケイトはいい上司に恵まれて良かったと思います。

そんなケイトも、スクープをとって岩谷にこたえ、仕事で見返して、副社長を黙らせる事が出来て良かったですが、副社長はケイトに手記を書かせようと言い出して酷いと思いました。

副社長は、ケイトの気持ちよりも、会社の利益しか考えていないのだと思います。

尾高が乃十阿をかくまって、ケイトに乃十阿と話す機会が訪れそうですが、乃十阿は殺人犯でないことを願っています。

(50代・女性)
ケイトも尾高さんも無事退院できて本当によかったですね。

やっぱり春樹くんが他社の記者にケイトの父親が殺人犯だと話したから、大スクープで週刊誌に掲載されてしまったけど、編集長の一言で編集部の人達が普通に接してくれてケイトは嬉しかったと思う。

編集長が凄くかっこよかったですね。

「ケイトの事は真実だが、なにも変わらない!」っていってくれる上司って普通いないですよね。

こんな上司が欲しいって思いました。

尾高さんが編集部に挨拶に来たときの、春樹くんの態度って情けなかったな。隠れて逃げてって男らしくないよですよね。

結局、尾高さんに見つかって殴られていたけど、素直に謝ることもできず、不倫がバレたらもっと大変なことになるって笑いながら言っていました。

最低男だ!って思ったし、ケイトは春樹くんと結婚しなくて本当に良かったと思いました。

編集長の願い通り、ケイトは大スクープを掲載することができて、本当に良かったって思ったけど、副社長が今度はケイトに私記を書かせろって編集長に言っていました。

編集長がどんな感じでケイトにその話をするのかが気になりますね。

(40代・女性)
負傷しているのにすぐに仕事復帰したケイトにびっくりしました。

でも、逆にじっと家で療養していたら不安と恐怖でおかしくなりそうだからなのかもしれません。

片手を怪我しているから、ペットボトルを開けるのに苦労している姿が切なかったです。

ケイトには職場の立場的にも週刊イーストから外されそうな危機がありましたが、そのたびに岩谷さんがかばってくれました。

尾高さんもかっこいいけど、岩谷さんの大人のかっこ良さが際立っていました。

編集長としてのリーダーシップもあるし、ケイトに尾高さんとの仲についてしていたアドバイスも良かったです。

尾高さんとケイトにはうまくいってほしいです。

ケイトの出自が分かっても、職場の周りの人たちはわりと普通でした。

ケイトはかわいいし、仕事も熱心にやるから人気なんだと思います。

野中くんは精神的にだんだん壊れていってる気がして怖いです。

今さらながらですが、ケイトは本当に乃十阿の子どもなのてしょうか。

すっきりしないからDNA鑑定でもしてほしいです。

(30代・男性)
今回の話は賄賂が原因で自殺問題の話とケイトが乃十阿の娘であることが世間にバレてしまう話がメインだったと思います。

しかし、自分としては初めにケイトが持ってきたネタでラーメン屋がコンビニで売っている市販のスープを使っていたと言う話の方がすごく興味深かったので、その話をメインに据えてストーリーを展開して欲しかったです。

実際の現実世界で市販のスープを使っている店があったするのでしょうか。

流石にあったとしても、すぐに潰れてしまうのでしょうね。

ドラマでは描かれていませんでしたがもしあの市販のスープを入れている写真を店長に見せて問い詰めた場合、何と言い訳するのかすごく気になりました。

そして、やはり野中がかなり嫌なキャラクターに仕上がってきましたね。

あんなにあからさまに尾高を避けたら自分がチクった犯人ですと言っているようなものではないでしょうか。

もっと上手く立ち回れば尾高は殴ったりはしなかったと思いました。

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9話のあらすじと感想

いわたに(佐々木蔵之介)から手記を書かないか打診を受けたケイト(吉高由里子)は、悩みながらも返事を保留にする。一方尾高おだか(柄本佑)は、再び追われる身になった乃十阿のとあ(小林薫)を連れ出し、しばらく自分のスタジオに身を寄せないかと持ちかけていた……。そんな中、ケイトはテレビの大食い番組のヤラセ疑惑を追うことに。タレコミをしてきた大食いの素人チャレンジャー・小滝こたき(小林きな子)によると、美人大食いタレント・新谷しんたにマリアに運ばれる料理だけ容器が上げ底になっていたというのだが……。

早速ケイトはテレビ局のコネを駆使して大食い選手権の決勝戦が行われるスタジオの見学に漕ぎつける。なかなか証拠がつかめない中、女性プロデューサー・加賀田かがたと新谷マリアの事務所社長との関係に目をつけたケイトは、後輩の福西ふくにし(渕野右登)に、番組AD・荒牧あらまき(三船海斗)に張り付くよう指示する……。そしてその夜、ケイトの自宅に春樹はるき(重岡大毅)が現れる!春樹はぐちゃぐちゃになった心のうちを突然ケイトに大放出し……!翌日、ケイトは編集部に現れた尾高から乃十阿がスタジオにいることを聞く。乃十阿と話すなら今しかない、という尾高の助言にケイトは背中を押され……。ついに乃十阿がケイトと対峙!30年前の事件の真相が明らかになろうとしていた……!?

引用元:「知らなくていいコト」公式サイト

【知らなくていいコト】9話のあらすじネタバレと感想!父との再会、30年前の真実?ドラマ「知らなくていいコト」第9話が2020年3月4日(水)に放送されました。 顔だけでなく、その素性までもが晒されたケイト(吉高...
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(30代・女性)
記者に追われている乃十阿を連れ出し、さらに自分のスタジオに匿おうとする尾高に驚きました。

尾高は自分もケガをしているのに、乃十阿のことまで考えていてすごいと思いました。

そんな尾高に比べて、ケイトのことをリークした上に突然家に押しかけてくる野中には本当に呆れました。

野中は仕事に対しても中途半端だし、これ以上ケイトや尾高に関わらないでほしいと思いました。

ケイトと乃十阿が対面するシーンは緊張感がありましたが、以前とは違う空気感が流れていたので少し安心しました。

乃十阿はケイトに水を掛けたときとは雰囲気が違っていて、穏やかな印象を受けました。

本来の乃十阿は優しい人なのだろうなと思うと同時に、やはり乃十阿が犯人だとは思えなかったです。

最初に会ったときにケイトに冷たい態度を取っていた乃十阿が、ケイトの名刺を大事に持っていたことは嬉しかったです。

乃十阿の弁護士の言っていたことが30年前の事件の真実だったとしたら、あまりにも悲しすぎるなと思いました。

(40代・女性)
野中が行動を起こせば起こすほどに、痛々しくなってきて見ていられないです。

結局いまだにケイトに対して未練を持ちながらも、殺人犯の娘ということが受け入れられず、屈折した思いを持て余しているのでしょう。

怪我も治ったばかりだというのに、ケイトの仕事への情熱はすごいものがあります。

大食い番組のヤラセ疑惑の証拠を掴むために、手段を選ばないガッツは、相変わらず健在ですね。

若い女性ながら、あれだけ危険も顧みず突っ込んでいけるような記者なんて、なかなかいないと思います。

尾高の、ケイトを思う気持ちも深いものがあると感じました。

かなり無理をして、乃十阿と接触できたはずです。

全ては、ケイトと乃十阿を会わせるためたったのでしょう。

尾高のケイトに対する愛情表現の一つなのかもしれません。

乃十阿が、誰かを庇って罪を被った可能性が分かってきました。

同時に気になるのは、乃十阿とケイトの関係です。

本当に父と娘なのか、杏南との関係はどうなのか、など注目したいです。

(30代・女性)
とにかく、野中の言動が不快で仕方がありませんでした。

特に、ケイトの自宅に乗り込んできたシーンは、言葉を失いました。

散々、幸せになりたいだの、何でこんな目に合わなければならないのかだの言っていましたが、本当にそう思っているのはケイトの方だとイラッとしました。

ケイトが普通の人なら幸せになっていたと話していましたが、そもそもケイトは普通の人で、野中が勝手に偏見を持っているだけだと感じています。

そんな偏見を持つような人と一緒になっても、幸せにはなっていなかっただろうと思います。

小泉は、詳しい事は知らないながらも、そんな野中の本性を感じ取ったのかなと思いました。

でも、さすがに小泉の態度の豹変ぶりには、少し野中も気の毒な気もしました。

とは言え、周囲から最低だと呼ばれるような言動をして来ているのは間違いないので、正に自業自得だと感じています。

イラッとはしますが、野中がいるからこそ、程よいトラブルも起きているのかなと思うと、絶妙なキャラクターだとは感じました。

(30代・男性)
最初の頃の春樹の姿は全く浮かばなくなってしまっていますが、ケイトを一方的に犯罪者の血筋だと言って別れたクセに、自分自身の事を全くわかっていないとわかった「僕って最低ですか」と今更ながらに傷つけまくったケイトに質問するとは怖いの一言しかありません。

更に酔っ払ってしか行動できないとは何処までクズの本領を発揮するのかと思ってしまい、ケイトは騒ぎにしたくないとはいえ、このまま嫉妬心の塊で偏見を持ち合わせている春樹がまとわりつくと、ケイトだけでなく尾高も危ない展開に発展していくのかなと不安感が増しました。

ドラマ本編のケイトの父親の乃十阿徹である雰囲気だけで進んできた事がここにきて、乃十阿の弁護をしてきた高村の弁護士として培った鋭さから総合的に判断した結果、ケイトは乃十阿の愛娘である可能性が高まり、更に乃十阿が起こしたとされる毒物混入殺害事件の真相は担当した当時に乃十阿が犯人ではない事、真犯人はまだ幼い乃十阿の息子の母親がしていたハーブティーのお手伝いからやってしまったという悲しい出来事が浮かんできたという流れとなりました。

このまま乃十阿は罪を被り続けて愛娘のケイトが不幸になってしまった悲しさまで背負う展開はあまりにも辛いなと感じました。

ケイトの父親が優しい心を持った乃十阿徹とわかり少しだけで心が和らいだ反面、一体どういう結末になるのか気になっていますが、母親が言っていたキアヌ・リーブスは何だったのかと、最終回に登場するのかと楽しみが膨らんでいます。

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10話(最終回)のあらすじと感想

30年前、乃十阿のとあ(小林薫)が幼い息子をかばって罪をかぶった可能性を聞いたケイト(吉高由里子)は、乃十阿の息子が住むドイツへと旅立っていた。ケイトの暴走を知った尾高おだか(柄本佑)は、当時3歳だった息子に事件の真相を聞いても無駄だと止めようとするが……。ケイトは、乃十阿が息子をかばった気持ちを理解しているような尾高に複雑な思いを抱く……。

そんな中、帰国したケイトを待っていた岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は、再び事件の真相についての手記を書くようケイトに迫る。乃十阿が人生をかけて守ろうとした秘密を暴き、その息子の人生を狂わせる記事を発表することに抵抗するケイトだが、岩谷は「ケイトがイヤなら俺が書く」と編集部の選抜メンバーで30年前の事件の裏取りに動き出す! 自分抜きで進む事件の真相解明を複雑な思いで見るケイトだが……。数日後、会議室に呼ばれたケイトは、新しい証拠と共に、母・杏南あんな(秋吉久美子)と自分の存在も事件に無関係ではなかったと思わせる証言について聞く……!その頃、会社を休み続けている野中のなか(重岡大毅)は、孤独の中で、ある決断をしようとしていた。記者として人として記事を書くことに揺れるケイトはその夜、尾高から「話したいことがある」とスタジオに呼ばれる……。先の見えない二人の関係に意外な結末が待っていた。そして、乃十阿の事件の先にケイトが見つけたある答えとは……。

引用元:「知らなくていいコト」公式サイト

【知らなくていいコト】最終回(10話)のあらすじネタバレと感想!彼女の恋と、未来ドラマ「知らなくていいコト」第10話が2020年3月11日(水)に放送されました。 30年前の無差別殺人事件の真相が詳らかにされて...
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(30代・女性)
いつも冷静な尾高が、全体的に珍しく取り乱していたなという印象でした。

まずそれを感じたのは、冒頭のドイツにいるケイトとの電話のシーンでした。

暴走するケイトに、電話口で大声で怒りながら乱暴に電話を切った尾高は、これまでに見たことがないくらい怖かったです。

更には、ケイトをスタジオに呼んで、結婚の申込みをしたところも、冷静さがなかったように思いました。

思いがけず離婚のことを口にしてしまったことも、ケイトに振られて、振らないでくれとすがるところも、無理矢理ケイトにキスをしたことも、全てが尾高らしくないと感じられました。

ただ、そんな風になってしまうくらい、尾高がケイトを愛しているのだと感じられた回でもありました。

結局尾高は、奥さんもケイトも失ってしまいましたが、残された子供の事を見捨てなかったところ、そして、数年後に手を繋いで歩く姿は、尾高らしくてホッとしました。

色々あったけれど、尾高もケイトも、しっかりと自分の道を歩いていて、良い終わり方だったのではないかと思いました。

(50代・女性)
人生にはいろいろな場面でタイミングがある事、そのタイミングが少しズレただけで全く別の道を行く事があると思いました。

元彼が、妻子ある人だとわかっていても自分の気持ちはやっぱりその人が忘れられない感情、ましてその人が妻と離婚協議中で、何度も抱きしめられれば時として自分の感情が抑えきれない時もあるのに、それでも1歩踏み込んでしまうとダメな感情との狭間でいろいろな事を考えて自分の道を進む姿は切なくて、でも真の強い女性だと思います。

きっと、恋人と仕事の両立も考えていたのかもしれないと感じました。

いろいろな事があって、無罪だとわかった自分の記事を必死で書いたのに上の意見が通らないもどかしさも感じました。

最後は自分で父親に会いに行きますが、父親であってもそれを認めない父親の心境も深いなと感じました。

誰かを守るために自分が犠牲になる、それが世間一般的にはいけないことなのかもしれないけど、深い愛を感じました。

私自身も、時としてなんで?どうして?と思う事がありますが実際に知らなくてもいい事もあるんだなと思います。

(40代・女性)
ケイトと尾高はくっつかないのではないかと予想はしていましたが、残念です。

しかも別れることになった経緯や、二人の心境の変化の理由がいまいち説得力に欠けている気がしました。

今回、いつも比較的穏やかな尾高が声を張り上げるシーンが二度ほどありました。

ケイトに対する思いが大きくなっていたからだとは思いますが、ケイトにすがっているようにバックハグするシーンにはちょっと幻滅してしまいました。

ケイトはケイトで、自分の生い立ちと尾高の家庭をリンクして考えてしまっていて、平常心をなくしてるんだなぁと思いました。

それはそれ、これはこれで分けて考えれば良かったのにと思います。

尾高の奥さんが子供を手放したのが想定外でしたが、それなら二人で育てれば良かったのにと思いました。

岩谷も、もうちょっとおせっかいを焼いて二人の仲を取り持てばよかったのに、あっさりあきらめてしまって今回は格好いいところが見られず残念でした。

キャンプ場の事件に関しては、乃十阿の奥さんがわざと事件を起こしたという可能性もあるのではないでしょうか。

現在は老人ホームに入っているとのことでしたが、年齢的にちょっと早すぎる気がします。

取材班はもっと奥さんに関する取材を深めてもよかったと思いました。

毎週楽しみにしていたドラマですが、ケイトの恋愛と事件の真相、二つについてどうも割りきれない終わり方で、ちょっと惜しい気がしました。

(30代・男性)
ケイトが真実を知るために乃十阿の息子に聞きに行った先のコンサート会場で、息子の年齢とケイトの年齢が1歳違いと乃十阿と杏南の不倫関係の驚く部分が呟かれていて、この時の乃十阿は一体どのように考えて付き合っていたのかは、ケイトが妻帯者の尾高と一線を越えた時に頼んでいた関係性と似ているのではないかと思いました。

尾高はケイトへの思いはあるものの、家庭を守る方向に進むと思っていましたが離婚を申し出ていたとは驚きしかなく、妻が幼い子供を残したままにした虐待行動には腹が立ちましたが、身勝手過ぎる尾高を懲らしめたい気持ちもよく理解できるだけに、何も出来ない幼い子供が暗い部屋で泣き叫ぶ姿は切なくて悲しすぎました。

不貞をした尾高への復讐行動をした妻の構図から、乃十阿の息子が飲み物に毒草を入れてしまったのは母のお手伝いと同じ行動をしたのではなく、息子は本当に母親から頼まれて毒草を入れていた復讐だったのではないかと想像しています。

ケイトが書き上げた原稿の内容は、乃十阿の考えていた通りのように思われ、ケイトを娘と最後まで認めなかったのは犯罪者の娘にならないようにした親心に思われたものの、こんなに大変な思いばかりするならば「知らなくてもいいコト」の一言に尽きるなとケイトの締め括る言葉通りだなと思いました。

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ドラマ「知らなくていいコト」放送前の視聴者の期待の声(ネタバレなし)

(30代男性)
信じられないスクープは私自身のことでした、という衝撃のキャッチコピーからも期待が高まってきます。

主役の吉高さんはバリバリの敏腕記者ということなので、悪徳政治家の不正な暴く、スカッと爽快ドラマとなっているのでしょうか。

しかし、どちらかというとスカッと爽快ドラマよりも、見応えのある謎めくミステリー要素の高いドラマだと嬉しいです。

舞台が週刊誌の出版会社ということなので、我々が普段知る事のない週刊誌の舞台裏なども期待して見たいと思います。

(30代女性)
一番楽しみにしているところは、主演の吉高由里子さんの演技です。

昔から吉高由里子さんが出ている作品はほとんど見ているほど好きなので、その点だけでも本作への期待は大きいです。

また、タイトルを聞いた時にはなかなかに深刻な、重めな世界観の作品をイメージしていましたが、あらすじを見るとそうでもなさそう。

放送前からすでにその内容の詳細が気になってしょうがないので、今から放送を楽しみにしています。

(10代女性)
普段はスクープされる側の女優さんや俳優さんが、記者という立場でお芝居をしているのが面白そうな作品だなと思います。

私の好きな吉高由里子さんが主演ということで、とても楽しみです。

知らなくてもいいコトとはどんなことなのか、タイトルの意味がドラマの内容に直結するのか、そのへんがまだまだ分からないので、とても見るのが楽しみです。

そして、主人公自身に知らなくてもいいコトがあるみたいなのでそこに注目したいです。

まだまだどんなドラマかは分からないので、芸能人と記者の関係にも注目して見てみたいです。

(40代女性)
主演の吉高由里子さんのドラマはどれも好きなので、今回の作品も面白い内容になりそうで楽しみです。

ストーリーも、父親がハリウッドスターという内容ですが、そのキャストも明かされていないようなので、誰が父親役なのかや、どんな展開になるのかが気になります。

出版社が舞台となり出演者もかなり多数いるようで、賑やかでテンポのいいストーリー展開になるのではないかと期待しています。

それぞれのキャスト同士のやり取りなども楽しみです。

(20代女性)
主人公の母親が亡くなる直前に言い残した、あなたの父親はキアヌリーブスって言っていたのがどういう展開なのか楽しみです。

若き日のキアヌリーブスと母親の写真があった事で母親がどう関係していたのか気になるし、ドラマの中でキアヌリーブスが出て来て欲しい期待もあります。

一体このドラマの何が知らなくていいコトなのかとても楽しみです。

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